見城さんの本は一杯読んだことがあるんだけど、彼こそが昭和の仕事が出来るサラリーマン。

今じゃ、社長さんだけど。

頭も良いし、ブルドーザーのような体力もある。

田中角栄をショボくしたような優秀な人間が一杯いたのが、昭和だったんだと思う。

『絶歌』と版元の太田出版は、ただの外道である いまだに悲劇の主人公ぶる幼稚な酒鬼薔薇を読んでみて。

少年Aの手記の仕掛人は幻冬舎・見城徹だった! 自社では出さず太田出版に押し付け!?と一緒に。

最近の見城さんを見ていると、加藤鷹の潮吹きプレイにしか見えないんだけど。

今も昔も見城さんの仕事のスタイルは変わっていない。

俺が学生時代に、加藤鷹の潮吹きを真似してやってみて喜んでいたけど、今あれをリアルにやったらドン引きされるでしょ。

一介のサラリーマンだったときは許されても、功成り名遂げた有名社長がやっちゃまずいことは存在すると思うな。

中年Aは印税を遺族に渡すと言っているらしいけど、本当に全額渡すのか見城さんの責任でやってくれよな。

潮吹きプレイやって、膀胱炎になったら男の責任。

中年Aに印税が5000万入って、遺族には1000万しか行かなかったら見城さんの責任。

『殉愛』騒動が法廷へ! 百田尚樹の「文春」「新潮」への圧力の全貌も明らかに

殉愛も幻冬舎だったね。

おわり。