ラグビー界にとっての良い話に続く良い話シリーズ。




入学当初から結婚・出産のプランを立てていたわけではない。女医は大学卒業後に出会いの機会が激減すること、結婚後も子どもの産み時に悩む先輩が多いこと、整形外科のクリニックを開業する父親から、「研修医のうちに出会いがなければ、その先はない。結婚相手は学生時代に見つけておけ!」と言われ続けたことが、人生を考える上で大きく影響したという。


昔よく合コンに行っていた時に職業を聞かれて医者だと答えると。

「何科なの?」と続くんだけど。

整形だけどって答えると返ってくる言葉で一番多いのが「整形外科ってヤバイよね」。

内科系と比べると、如何に整形外科医のヤリチン率が圧倒しているかを証明している。

同じ外科系で比べても、循環器外科はアカデミックだし、消化器外科は意外と真面目だし。

20代整形外科医の頭の中はセックスと手術で9割は占められていると言われているけど。

この前会った後期研修医の先生を見ても20年前も今も変わらないんだと思ったけど。

話を戻して。

間違いなくこの女医さんの父親はヤリチンだったと思うよ。

ヤリチンならではの深い話で1人の女医さんが幸せを手に入れた。

俺がブログを通して伝えたい事も同じだよ。

女性をディスっているじゃなくて正しい道へリードしたいだけ。

「VERY」みたいな雑誌が馬鹿な女をミスリードして金儲けするのとは正反対だよ。

そういう思いを込めてブログを書いているし、そういう思いを理解して読んで頂きたいと思います。

おわり。