俺の投資との出会いが橘玲のゴミ投資家シリーズなら。
東京いい店やれる店
ホイチョイプロダクションズ
小学館
1994-08-10


同様に、俺のレストラン選びの原点がこの東京いい店やれる店だった。

本当に名著で、恋愛に経済的合理性を導入した画期的な本だった。

今読んでも全然色褪せていないんだけど、飲食店の移り変わりは激しいから現在のデートで利用しようと思ったらこちらの新しいやつを参考に。

独身時代の女遊びを経済的合理性の観点から考察する(車編)の考え方のベースはこの東京いい店やれる店だしね。

本題に戻って。

店選びに関して言えば、一休.comを都内在住の場合は外せないと思うんだよね。

俺なんか製薬会社の接待が合法だった時代のオードドクターだから本当に色々な高い店に行ったんだけど。

競争の激しい東京で、値段設定が高く継続している店にはやっぱり理由があるんだよね。

なるべく可愛い女性と、なるべく沢山の人数を、なるべくお金を掛けずにやりたいというポリシーを持っていますが、エッチさせてくれた子には(させてくれなくても)、同世代の男とのデートでは行けない店に連れて行ってあげて、かつて自分が味わった感動を教えてあげたいと思っているんだよ。

と言っても、女性のレベルに合わせて連れて行く店のレベルも違うんだけど。

明日の日程で飲み放題を条件にちゃちゃっと検索してみた。

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この鉄板焼の店なんか製薬会社の接待で行ったことあるけど、同じカウンターで女子アナがプロデューサーみたいな男と飲んでいた。















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白金亭は中華と思えないほどデート向けの店なの。

田舎から出てきたばかりの女子大生なんか連れ行ったら絶対に喜ぶよ。














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この瓢亭はミシュランの一つ星だっけ?
20台丸の内OLとのデートで利用してみたら。
味はイマイチだった記憶があるけど、狭い個室で雰囲気はある。














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ウエスティンホテルの鉄板焼がジャスト2万。

同業者なら一発で分かるだろうけど、多くの製薬会社の演者用接待の上限が2万なんでその接待用だね。

これをデートで使えば20台後半のヤリマンOLも絶対に喜ぶ。

製薬会社の接待がなくなったのは寂しいけど、自腹デートの費用は10年前より絶対にコスパが良くなっている。











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オテル・ドゥ・ミクニ が飲み放題で1万2000円だって。

安っ。

研修医の先生達がマンションにセックスフレンドを呼びつけて、セックスだけしている女性も月に一度くらいこんな感じの店に連れて行っておけば、あとで恨まれたりするリスクが減ると思うよ。












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バブル時代は憧れだったインターコンチネンタル東京ベイが8500円だって。

小洒落た居酒屋行ってもこの位行くからね。


















こちらは忘れずに。
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おわり。