表参道に最近引っ越して思うんだけど。

ここは非医者富裕層の聖地だよな。

住んでいる人間は高卒、高卒、キャバ嬢、Fラン卒、意味不明の白人系外人、中国人、イラン人。

夫婦はこれの組み合わせ。

そして歩行しているのは田舎もんばっかり。

こいつらは本当に馬鹿だから、車を避けないんだよな。

今住んでいるマンションの周辺を走ることが本当に苦痛。

栃木から来た田舎もんはもし轢いても切り捨てごめんにして欲しいんだけど。

人生50年間、どうしても解決できない疑問が、なんで青山学院大学の付属小学校に入れる層がいるってことだたんだよ。

慶応の幼稚舎は分かるし、俺も入りたかった。

早稲田の小学校も出来たけど、そこに入れる意味があることは理解する。

でも青学?

MARCH?

人間としてはやり手で、でも学力的には馬鹿ママにとっては、子供を青学の小学校に入れるってのは旦那に対して馬鹿がバレないというか、タックスヘイブンなんだよね。

中学受験、高校、大学受験って展開になったら、もう子供の馬鹿さは隠せない。

そうならないための、ロンダリング機関が青学付属小学校。

日本における成人の儀式こそが大学受験。

それを正式な形でクリアーしてない層の悩みは深い。
(超絶富裕層は除く)

それでも行き遅れ女医とか、こじらせBBAよりは本当に幸せそうでビックリするよ。

女の幸せが結婚、出産、子育て以外にはないってより一層思うよ。

続く。