話を聞いていると、医者同志カップル(夫婦)が異常に多い。

研修医を受け入れても同じ感じだけど、デブ禿チビ医者を除くと全うな男子ドクターの半分の結婚相手は女医だよね。

俺の同級生の女医さんは妖怪レベルが多かったけど、土曜日の飲み会のBBA女医さんは可愛かったしね。

子供二人いるみたいだけど、女医の人生は30年前から言われているように、女医の3分の1は未婚のままで、3分の1は結婚して離婚して、3分の1だけは普通の結婚生活を送ると。

医者同志の夫婦。

これも話したら話が尽きない。

本当に本当に笑うけど、私立医大同志の夫婦、親が非医者同志の夫婦。ある一定層のボリュームがある男性の親は非医者で本人は国立医学部、女性は私立医学部でその親は国立医学部っては全部違うカテゴリーなんだよ。

今後の話は本人の親が非医者で奥さんも非医者ってのが前提で書くけど。

奥さんが医者なら結婚生活が継続すること前提なら、今の日本じゃ資産形形成の意味がないじゃん。

富裕層で一番貧乏なのが医者ってのが世間の常識だけど。


男性年収2000万で奥さんがパートで年収1000万(週2のパートで)なら資産形成の知識自体が必要ない。

楽しくやってよ。

日本国自体の土地の総額価値が下がっていく。

最早、この程度のことは老人はいつか死ぬ程度のことなんだけど、30代の研修医の先生レベル(この程度で
日本の最高峰でしょ)には理解できないらしい。
エネルギー保存の法則を理解するなら、日本の総地価ってのは人口に依存すると思わない

日本の人口が減るたびに日本の土地の値段は下がり、それでもブラットシフトでその土地の周辺部に価値が集中していく。

この対応をしないってのは、イコール野垂れ死にするってことだよ。

酒飲みながら書いていたら眠くなってきた。

明日以降の続く。


続く。