整形外科医のゆるいブログ

一応,現役の医者です。 ユルイ日記ですが。 ヨロシク<(_ _*)X(*_ _)>ヨロシク。

篠田麻里子

AKB48の中じゃ、篠田が一番好きなのに。

社長の愛人なのか。


博多の中洲のキャバクラはレベルが高く。


博多で学会がある時は、製薬会社のMRに良く連れていって貰う。


可愛い子が多くて、思わず博多の病院に転職しようかと思ったぐらい。


でも本当に可愛い子は皆東京に来ちゃうんだね。


寿司屋のネタと同じだ。


AKB48のスキャンダルが法廷闘争か?


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 AKBファンにとっては衝撃的な記事が今週発売の「週刊文春」に掲載された。

 人気メンバーの篠田麻里子とAKB48の運営会社・AKSの社長のX氏との“不適切な関係”にあるというのだ。
 「記事によると、X社長はお気に入りのメンバー何人かをまるで“喜び組”のような状態。その中でも篠田は福岡のキャバクラで働いていた際にK社長と知り合って上京。高級マンションの部屋を貸し与えられ、X社長名義のクレジットカード持たされているそうだ」(スポーツ紙記者)
 この記事を後追いしたのは「東京スポーツ」ぐらいで、他のメディアは一切後追いせず。
 「篠田は藤原紀香と同じ事務所に所属。同事務所は芸能界でもかなり力があるので、“火消し”するのは簡単だった。何よりも、AKSが後追いしようとしたメディアに『事実無根。法的措置も検討』とコメントしたので、後追い記事は『東スポ』しか出なかった」(ワイドショー関係者)

 AKSは10日、公式ブログで同誌の記事について「タイトルおよび内容にいたるまで事実無根」、「顧問弁護士と法的手段を取るべく準備しております」とコメント。法廷闘争に発展しそうな勢いなのだが…。
 「訴訟をするにあたり、双方とも数々の証拠を提出しなければならない。たとえば、証人として出廷したAKBの元メンバーが法廷でX社長と他のメンバーの関係を暴露するとか、あまりAKB側にとって法廷闘争に持ち込むメリットはないのでは。とにかく、このような話が出てしまった時点で、篠田の人気がダウンすることは避けられない。ただ、篠田の仕事には影響が全くない」(テレビ関係者)
 今後の展開が注目される。


2,3ヶ月に一足は潰してます

好きなスポーツメーカー ブログネタ:好きなスポーツメーカー 参加中

私はナイキ派!

本文はここから
毎日、熱があっても、仕事が忙しくても、飲み会があっても。

仕事を抜け出しても、スポーツクラブで運動しています。

毎日のことですから、運動靴も2.3ヶ月で壊れてしまいます。

膝にも優しく、値段的にもコストパフォーマンスが一番良いのは、ナイキです。

次はアディダス。




好きなスポーツメーカーは?
  • アディダス
  • アシックス
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  • その他

気になる投票結果は!?


初めから無理な合併だった

どのように考えても。


サントリーの方が悪い。


サントリーは上場企業じゃないんだから、その辺のところがクリアー出来て初めて合併の話になる。


社風が違うので、サントリーの社員も、キリンの社員も。


実はホットしているのではないかな。







http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100208-00000557-san-bus_all


《加藤社長の発言が終わり、質疑応答が始まる》
−−破談にいたったのは、統合比率の問題か

 加藤社長「まぁ何故、交渉が終了することになったか、繰り返しになるが、説明したい。今まぁ、統合比率とかあったが、さまざまな点で合意にいたらなかった。当社としては、統合新会社が国内外の株主、社員、お客さまなどすべてのステークホルダーから、公開会社として経営の透明性、独立性を担保したグローバルリーディングカンパニーに賛同してもらうことが交渉の基本中の基本として交渉してきた。しかし、さまざまな点で合意にいたらなかった。統合比率の質問があったが、基本的には、交渉の守秘義務契約があって、詳細については、お答えできないことはご理解頂きたいが、統合比率について説明できる点を話します」

  [表で見る]キリンをけん制? サントリー、キリンの最近の海外M&A

 「統合比率の数字はいろいろ報道されて、私も見ているが、この数字は、両社が持つ事業会社を精査して、その結果を踏まえて、一つ一つ評価して、トータルとしての経済価値を考えたうえで、出した。(サントリーに約9割を出資する大株主の)寿不動産の持ち株比率を3分の1未満にするこことを目論んだ提案ではないことはご理解頂きたい」

−−今ほどおっしゃった、統合後の独立性、透明性が担保されないというのは、サントリーが非上場を求めたという意味合いか。統合比率は3分の1未満を目論んだわけではないといったが、寿不動産の3分の1をよしとしたのか

 加藤社長「ええとまぁ、冒頭説明したが、新会社は公開会社を考えていた。2点目については3分の1ですか、こういうあの、3分の1どうのこうのという点より、むしろ、この会社の経営のあり方について、さまざまな価値についてです。交渉の守秘義務が契約としてあり、ご勘弁頂きたい」

−−透明性担保の意味が分からない

 加藤社長「公開会社としてやっていく中で、透明性、あるいは、独立性について、中味は、なかなか、先ほどらい同じことを言っているが、、交渉内容、推移については、いろいろ契約上、申し上げられないが、みなさん、だいたい独立性、透明性について説明すれば理解頂けるのではないか」

−−キリンとサントリーのリリース見ると、両社の理由が若干違うが、御社の方とサントリーの側で合意にいたらなかった理由が違うので、その点はどうか

 加藤社長「そうですね。両社のリリースが出て、表現が若干違うが、新しい統合新会社の経営をどうするか。合意に至らなかったという風に理解頂きたい」

−−グローバル市場に出る夢は同じだが

 加藤社長「当初から、両社が、一緒になることで、先ほどから言っているが、お客さま、株主、従業員にとって、魅力的なことではないかという思いは現在も持っている。統合した新会社が公開会社として、どういう風にやるかについて、残念ながら合意にいたらなかった」

−−株主と経営が切り離されるべきか

 加藤社長「経営の独立性はということでは、これはご指摘の通りだと思う。われわれも昨年6月ごろに交渉を始めたが、当然ながら、サントリーとは、交渉開始時には、さまざまな点については、交渉を続ける前提として合意していた」

−−合意したものが、どの時点で風向きが変わったのか

 加藤社長「風向きという表現がいいのか。交渉進めていくうちに、それとは異なった要望や見解が出されて、双方、真摯に誠実に協議したが、溝が埋まらないということで、交渉は終了した」


29.8パーセント

十分でしょう。


29.8%なら。

僕は映画館に観に行きましたが、ポニョは可愛かったですよ。




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http://www.cyzo.com/2010/02/post_3823.html


 5日、『金曜ロードショー』(日本テレビ系)で放送されたアニメ映画『崖の上のポニョ』の視聴率が、29.8%(関東地区・ビデオリサーチ調べ/以下同)だったことが分かった。

 テレビ不況、視聴率の低下が叫ばれる昨今のテレビ業界においては上々の数字だが、この視聴率に日本テレビ局内のスタッフは真っ青になっているという。

「国民的アニメの地上波初登場ですからね。連日の番宣に加えて、直前には特番までオンエアするなど、日テレは今回の放送に万全を期していました。劇場公開からまだ1年半ですし、局内での目標は40%越え。少なくとも35%は堅いと見られていましたから、30%割れという数字は『まさか』ですよ」(日本テレビ関係者)

 ちなみに歴代ジブリ作品の地上波初登場時の視聴率は、03年の『千と千尋の神隠し』がもっとも高く、46.9%。99年の『もののけ姫』が35.1%で2位。3位は06年『ハウルの動く城』で32.9%となっている。今回の『ポニョ』はこれに次ぐ数字だが、目論みの外れた日テレ宣伝部はすっかり意気消沈しているという。

「今回、アカデミー賞のノミネートから漏れたことも痛かったですし、『地上波登場』の告知をスポーツ報知だけに抜かせて(スクープさせて)、他紙の反感を買ったのも逆効果でしたね」(同)

 裏番組で『剣客商売』(フジテレビ系)が14%と大健闘。これを受けて日テレ局内では早くも「みんな『剣客』を見て、『ポニョ』は録画していたのでは?」などという言い訳が聞こえているというが......。


東京ルール

今日の外来で、紹介状を持って撓骨遠位端骨折(手首)の患者さんがやってきた。


東京ルールとは。


http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/iryo/kyuukyuu/tokyorule/index.html


簡単に言えば、救急隊が患者を病院に連れて行く時に。


病院が見つからなかったら、有無を言わさず区が違っても大学病院などの大きな病院に運搬するって制度です。


そのような地域救急医療センターには、迷惑代として税金が投入されているのでしょうけど。


そのように時間外医療を支えてり先生たちには、本当に頭が下がる気持ちで一杯ですが。


僕がビックリしたのは。


地域医療救急センターで、その患者を診察した医者は整形外科医ではありませんでした。


大学病院でも、分院と言われるような所は整形外科の医者の当直医を毎日配置することが出来なくなってるのですね。


東京でさえ、この有り様。


たぶん、地方はほぼ壊滅状態なんでしょう。


自然と同じで、一度壊すと回復することは非常に困難です。


それが今の現実の医療現場だと思います。


不毛地帯


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建国記念日に何もすることがなく、録画していた不毛地帯を。


第1話から第12話まで続けてみてしまった。


このドラマのモデルと言われている伊藤忠商事 の元会長瀬島龍三 が、伝説の一人なので。


いつかは小説を読んでみようと思っていました。


でもって、12話まで見た感想は。


今の若い人や、女性にはこのドラマ自体を理解出来ないのではないかと思った


陸軍大学校というのが、今の東大法学部以上のエリートであること。

昔の軍隊では、陸軍大学校を首席で卒業することが意味を持っていたこと。

(今の東大法学部を首席卒業が、成功を約束するわけではないこととは大違い)


外来にいつもシベリア抑留時代の話をする患者さんがいます。


彼が言う言葉。


抑留されたのが、30代以上の人は殆どがシベリアで死んでしまったと。


鮫島が本当に強制労働をしていたかは、疑問が残ること。


実際は、通訳などの仕事だったんじゃないかと思います。


テレビの中の、唐沢寿明演じる壹岐の仕事の成功の大部分は。彼の頭脳に基づくものでなく。


陸軍大学校時代の人脈に基づくもので。


彼は優秀でも何でもかなったのではないかという疑問が残る。


でも、ドラマとしたら面白いですけどね






教育システムの全てが間違っているわけではない

受験勉強の一番の意味は、競争にあります。


この松本って馬鹿は、人的資本論とシグナリング論を理解していない。


適性のない人間をどんな理想的な教育を施しても。


決して一人前にはなりません。


中学受験などの為の勉強は、将来日本のリーダーになるべき層への教育。


義務教育としての学校は、底辺の人間の底上げにその意味がある。


それが並列していることが、日本の強さで。


馬鹿ばかりのイタリア人に批難される問題じゃない。




http://agora-web.jp/archives/915751.html


今日、日本に住んで長くなるイタリア人の友人と食事をしましたが、彼は、中学を受験しているご子息のことで深刻に悩んでいました。この人はお父さんの代から学者だった教養人で、イタリアで知りあった日本人の奥さんは日本の某超一流大学の準教授です。そういうご夫婦ですから、息子さんを「中高一貫教育をしてくれる良い中学校」に入れたかったのですが、うまくいっていません。それもその筈、「子供を塾などに通わせるのは間違っている」という考えから、塾に通わせるなどの受験の準備は、全くやっていなかったからです。

このご夫婦には息子さんが二人いますが、日本が長いので、二人とも日本語は普通に出来ます。イタリア人の血が流れているからか、サッカーが大好きで、音楽も大好きです。家では両親はイタリア語で話しているので、イタリア語もある程度出来ます。闊達でハンサムな愛すべき少年達なのですが、おそらく受験勉強は好きではなかったのでしょう。

そもそも、生まれつき受験勉強の好きな子供達などはあまりいるとは思えませんが、親達が「受験勉強をするのが当然」と考えていれば、当人達も自然にそう考えるようになるでしょう。塾に通っていれば、そこで友人も出来、それなりに「受験勉強」というものにも興味が出てくるのだと思います。日本の親達でも、まともな人達なら、今の受験勉強のあり方や「塾通い」がよいことだと、本気で考えている人はあまりいないでしょうが、「子供達の将来の為を考えると、仕方ない」と思って、やらせているに違いありません。

しかし、外国人は、日本人ほど簡単に「仕方ない」とは考えません。「絶対に間違っている」と思うのです。そう思ってみたところで、それを変えることは出来ませんが、だからと言って、自分が「間違っている」と考えることを子供達に強い、好きなサッカーをやる時間まで削らせるなどということは、とても出来ないのです。

だから、塾などには行かせなかったのです。しかし、実際に受験となると、その咎を受けるのはどうしようもありません。そして、今、このご夫婦は、「塾に行かせなかったのは本当に正しかったのか?」と、真剣に悩んでいるのです。

彼等と話しているうちに、私も、考えれば考える程、日本の「塾システム」の馬鹿々々しさに気分が滅入ってきました。このイタリア人の友人は、「負け惜しみで言うのではないけど、こういうシステムで教育された日本の若者の『国際社会での競争力』は、必ず落ちていくと思うよ」と言っていましたが、私もそう思います。

日本の塾システムは、学校でやっているのと同じ教科を、ほぼ同じ目的で、並行して教えるシステムです。欧米人には、これは全く理解できません。もし本当にそれが必要なのなら、「現在の学校での教育は有効に出来ていない」ということなのですから、「それなら、学校での教え方そのものを変えなければならない」と考えるのが当然だからです。

「学校で教えない教科を教える為の特殊な塾がある」というのなら分かります。高校が終わってから、ストレートに入れなかった大学を受験する為の「進学予備校」があるというのも、勿論理解できます。しかし、「小学校の時から、上級の学校に行くための特殊教育を、普通の学校教育と並行して受けなければならない」というシステムは、彼等にはどうにも理解できない代物である筈です。「crazyと言う以外にどう言えばよいのか?」と、彼等は心の中できっと考えていることでしょう。

最近の入試がどんなものなのかについては、私は殆ど何も知りませんが、恐らくは、それぞれの学校が、「どうすれば不合格者をふるい落とせるか」について智恵を絞っているのではないでしょうか? こうなると、幾つかの「トリッキーな問題」が受験生の運命を決めることになりますから、受験生側としても、そういう問題に対する対策がなければならないことになります。

私は、幸いにして、これまでの生涯で「試験に落ちる」という憂き目にはあまり会ったことはありませんでしたが、一度だけ落ちたことがあります。それは、大学生の時に受けた自動車の普通免許の筆記試験でした。

実地試験はともかく、筆記試験については、私は全く楽観視していましたが、それでも「法規」と「機構」の両方の分厚い参考書を買ってきて、それを読破、試験の直前にも或る程度のおさらいをして、自信を持って試験会場に行ったのです。それなのに敢無く不合格、私は「何故だー!」と頭をかきむしりました。

しかし、その理由はすぐに分かりました。この頃の自動車免許の筆記試験には、受験生の間では有名な、幾つかの「引っ掛け質問」があり、私はまんまとその全てに引っかかってしまったのです。受験生の間の常識は、この様な「引っ掛け質問」の全てを網羅した「問題集」を買って、単純に「この答を覚えておく」ことであり、それ以外の勉強は実は一切要らなかったのですが、「まさか筆記試験で落ちることはないだろう」とタカを括っていた私は、そんなことさえ知らなかったというわけです。

しかし、その時の私は、「交通法規」についても「自動車の基本的な構造」についても、さっさと合格した普通の人達より、本当は余程よく分かっていた筈です。つまり、「引っ掛け質問に対する対応力」が問われるのではなく、「幅広い知識」が問われるような本当の競争の場になれば、私の方が本当は実力があった筈なのです。

私にはこういう経験もありました。

私が、以前に、技術開発力では超一流と折り紙のついていたアメリカの会社(クアルコム)の日本法人の社長をしていた時に、本社の技術標準化部門の長だったアメリカ人の友人が「博士号を持つ日本人の若い技術者を雇ってみたい」と言うので、東京大学の先生に紹介してもらって、ちょうど博士号を取ったばかりの一人の学生に面接を受けてもらうことになりました。

面接と言っても、アメリカまで出かけていくのはお金もかかって無理なので、電話での口頭試問で勘弁してもらうことにし、更に「英語が聞き取り難い日本人には電話での口頭試問は不利だ」と主張して、事前に質問事項を送ってもらいました。質問は全部で10項目あり、全て2―3行の長さです。特に専門的な言葉はそんなに多くは使われていませんでした。

勿論、私にはちんぷんかんぷんでしたが、驚いたことに、この質問表をこの学生さんに見せたところ、彼の顔色が段々悪くなり、「口頭試問は受けません」と言うではありませんか。理由は単純で「合格する自信が全くない」ということでした。

私は早速アメリカ本社に電話をして、友人にその旨伝えると、彼は首をひねり、こう言いました。

「何故なんだ? 受けるだけ受けてみたらいいじゃあないか。もともと、あの質問には『正解』なんていうものはない。何かについての知識を問うているわけでもない。自分は、相手との会話の中から、『基本的な物の考え方』とか、『論理の筋道の立て方』、『問題解決への方策の探し方』、更には『人間性』等を感じ取ろうとしているのだ。博士レベルの人間を採用する時にはいつもやっていることだし、現実に後の仕事ぶりを見ていると、このやり方を通して私が判断したことが、概ね正しかったことも証明されている。」

私は「成る程」と思い、この学生さんにそのまま伝えましたが、残念ながら、彼の考えは全く変わりませんでした。「自信がない」の一辺倒で、「そういうことが問われる世界には入って行きたくない」という気持すら感じ取れました。

さて、色々なことを考えているうちに、私の考えは、目の前にいる私の友人の子供である、日伊混血の可哀想な少年のことから、日本人の若者全体の将来のことに広がりました。何も知らずに、「塾システム」に象徴されるような「日本の奇妙な教育システム」の中にどっぷり漬かっていく日本の若者達の方が、実はもっと可哀想なのだと思えてきたのです。

私がイタリア人の友人にしたアドバイスは、「日本の基準での優等生になることを息子さんに求めるのは意味がない。日本(更に出来れば、中国、韓国を含めた「東洋」)と欧州の両方の文化(価値観)を理解する人間になることを目指せば、そういう人間を求める仕事に将来必ず出会える筈だ」ということでしたが、それでは、そういう人間を育てられる場がどこにあるのかと問われれば、口をつぐまざるを得ませんでした。しかし、それは、そのまま、日本の若者達の為にも答えてやらなければならない問いだったのだと思います。

画一的な価値観ではなく、多様な価値観に支えられた教育。それぞれの人間の多種多様な興味を尊重し、それを育てていくような教育。表面的なものではなく、真に自らが誇れる「実力(競争力)」を身につけられる教育。そういう教育こそを、日本の若者達の為に、我々はこれから作り出していかなければならないのではないでしょうか。

私には三人の子供達がいますが、私は彼等に財産を残すつもりはありません。しかし、ちゃんとした高等教育だけは受けさすことが出来ました。「借金も残さないだろうし、老後の面倒を見てくれと言うつもりもないから、これだけで、十分親としての責任は果たしたことになるだろう」と思っています。しかし、日本人の一人として考えた時、我々は本当に次世代の人達に対する責任を果たしていると言えるのでしょうか?

我々の世代は、若い人達に対して、実は「問題だらけの教育」しか与えてやれておらず、しかもその一方で、厖大な借金を残していこうとしているのです。今のままでは、彼等の能力が、近隣諸国の人達の能力に比べて、将来とも競争力を持てるという保証は全くありません。彼等の生活水準が、近隣諸国の生活水準と比べて、より高いものであり続けるという保証もありません。これは、我々としては、何とも情けなく、恥ずかしいことではないでしょうか。

教育の改革は、特に火急の問題だと思います。文部科学省も、日教組も、教育システムを現在のような形にしてきた当事者ですから、あまり信用するわけにはいきません。日教組出身の興石さんが「陰の実力者ナンバー2」だといわれている民主党に、全てを委ねているわけにも行きません。

民主党が高校の無料化を実現してくれたとしても、こうして高校を出た若者達は、その後どこに行くのでしょうか? 大学以上の教育を受けることはあきらめ、民主党が守ってくれそうな「きちんとして労働組合」のある大企業の正社員になることもあきらめ、労使を問わぬ「既得権者」から容赦なく切り捨てられる不安定な立場で、一生を暮らさなければならないのでしょうか? それとも、無料化にしてもらった高校の授業料をはるかに超えるお金を、塾や予備校に支払って、日本の雇用システムと昇進システムの中で、うまく立ち回っていく道を選ぶのでしょうか?

日本は鎖国しているわけではなく、これからも鎖国することはないでしょう。そうであるなら、国債の評価も、ビジネスも、教育システムも、全てを諸外国の状況と比較し、競争力のあるものにしていかなければなりません。文部科学省も、日教組も、民主党も頼りにならないとなれば、このことに危機感を抱く人達が声を上げて、どこかで突破口を開くしかないと思います

迷いとは

西川史子、独身最後のトークショーで「迷いはなかった」と本音吐露
医師でタレントの西川史子が2月9日、都内で行われた米映画「バレンタインデー」の特別試写会に出席し、ト..........≪続きを読む≫


選択肢があるときに生じる。


西川先生に、選択肢があったとは思えず。


迷いはないことは、言われないでも分かるって。


テレビの西川先生は、作ったキャラ 分かってますが。


皆心配していたと思いますよ。


上手く在庫整理が出来て何よりです。





世代間格差

公務員、団体職員、医師は老後に不安をあまり感じず
 楽天リサーチが、全国の20歳から69歳の男女を対象に実施した、老後の生活資金に関するインターネット..........≪続きを読む≫


今の日本における最大の問題点の一つは。


世代間格差だと思ってます。


公務員、団体職員、医師など税金でその給料が成り立っている職業は安定していて。

それ以外は不安定。


そのような職業間格差はあるでしょう。


しかし、職業間格差は世代間格差に比べれば微々たるものです。



ベタとは

てっきり、mixiの足跡のことかと思ってました。

でも、ベタとは。

犬が電柱にするオシッコ。
つまり,マーキングの事なんですね。

ビックリした。


mixiで、34万ヒットして。

色々問題があったのか、アカウントが削除されちゃったからな。(ノ_・。)

僕自身は理由は不明ですが。

今は、amebaの練習中です。

面白いブログ書きますよ

是非,今後も遊びに来てください。

招待制と言っても有名無実

mixiが登録制に 「友達いない俺も始められる」の声
 mixiが今年3月から登録制になる見通しである。今月5日に行われた決算会議において笠原健治社長は、..........≪続きを読む≫

mixiを、ネットで全然知らない人から招待してもらって俺も始めたけど。

登録制を導入することは当然のこと。


だって、同じことだから。


HSBC



本文はここから


興味がある方は是非参加してください。


You can&amp;#39;t have everything

先輩や上司に言われて感動した『ひとこと』教えて? ブログネタ:先輩や上司に言われて感動した『ひとこと』教えて? 参加中
本文はここから



「INVICTUS/負けざる者たち」公式サイト
script_AF55,http://stat100.ameba.jp/blog/js/apmse_001.js?t_e1=c0099&t_e2=i14&t_e3=f0000

script_ameba_vision_movie,http://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=wts52qg75nW:bhbV:Nh:ce:xu934xjfrgOIff7/xmLbjhcTSigKJUd:Dx_G:xk:OS:VHI8UDFPi9QHhhckOmiMq/


全てを手に入れる事は出来ないと。


仕事が忙しくて、彼女のことをあまりかまってあげることが出来ず。


結局、別れてしまったときに。


先輩から言われた言葉が今でも頭に残っています。


仕事と家庭。


報酬とやり甲斐。


色々な状況でもこの言葉の輝きを実感してます。


今仕事中

まだ使い方が良く分からない。
(^_^;)

一応、トップの写真を変えてみた。

イタリアの空港で飲んだビールです。ペタしてね

練習中です。

本日、2回目の練習


初めてのアメブロ

まずは練習として。


民主主義の限界

へき地医療を充実 安心プランについて。

へき地派遣医師の手当を財政支援

救急患者を多く受け入れる医療機関への支援

こんなものは大して役に立たない。

医療崩壊の本質はコスト問題なんだから。

僕は何度もみのもんたは悪の根源だとか。

大野病院産婦人科が崩壊のトリガーとか。

患者の権利意識がいけないとか。

言ってきましたが。

でも、本質は。
キモ中のキモは。

コストの問題。

少子高齢化が問題なのです。

国民健康保険も、日本の人口構成がピラミット型で持続的に経済成長するから存在できた幻だったんですから。

年功序列、終身雇用と一緒。

年功序列、終身雇用が継続できないことはいま国民の多くが理解していることでしょう。

でも、国民健康保険は継続できると思っているお馬鹿さんが多数を占める。

医療というのは、サービスである以上。

アメリカ型の金の有無によって治療を制限するか。
EU型の医療へのアクセスを制限するかのどちらかしかない。

日本型の医療制度が存続できたのは、ほんの一瞬の奇跡だったのです。

今日のテレビを見たら、研修医制度の変更で、研修医が大学病院から市中病院に流れたことがきっかけで。

大学病院が地方の病院に医者を派遣できなかったと解説していたが。

流石、TBS。
みのもんたの朝ズバ同様、馬鹿丸出し。

それは本質でなく、症状です。

医療だけを考えるのであれば、医療崩壊を食い止める方法はありますが。

でも日本の将来を俯瞰して考えてみると。

この医療崩壊を逆手にとって、日本の構造改革を進めるべき。

医者が引き揚げるような場所はもういらない。

熊しかいない場所にもう道路が必要ないように。

人が住む場所をもっとコンパクトに集約すれば。
医者も増やさず、道路も作らず、公務員も減らせて。

日本国に今、外科的手術をする時期に。

痛み止めのような対症療法だけを続けて。

道州制にして、人が住むのは都市部だけにして。
医師免許も道州制内での免許にすれば、東京の進学校から地方の国立に入り、国の税金で医者になったのに東京に戻るってことも起きず。

当然公務員を半分以下にして。
政治家も半分以下にして。

みんな痛みも伴いますが。
先送りにしたら、手術に伴う傷口が大きくなるよ。

後、話は専門的になりますが。

内視鏡的胃瘻造設術(PEG)ってのがあるんだけど。
http://www.miraia.or.jp/b_peg.html

人間食べれなくなったら、人生おしまいだよ。
何でこんな医療の無駄遣いをするんだろう。

こんな金があるなら、必死に子育てしている貧乏な家族にその金を回すべきでしょう。

こんな医療行為して金を稼ぐ病院も腐ってるし。

その金で生活してる俺も腐ってるか。
防腐剤でも飲もうかな。

あと透析患者も。

脳死者からの臓器移植を患者、家族の同意がいらないようにして移植をするか。

透析を止めて、その患者には死んでもらうか。

君とは別れたくないけど、結婚する決心はつかないって言っている優柔不断な馬鹿男のようなことを続けていれば。

金は有限なんだよ。
ちゃんとコスト意識を持ちましょう。

人の命にだって値段があるんだから。

結局歴史は繰り返す5

<洞爺湖サミット>反対訴え50人がデモ行進

北海道洞爺湖サミットの会場に近い豊浦町で7日朝、サミット反対を訴える団体の約50人がデモ行進を行った。

メンバーは午前8時過ぎ、町内の公園をスタート。約2時間にわたり、「サミット反対」などとシュプレヒコールを上げながら約8キロを歩いた。デモを取り囲むように警官隊が警戒に当たったが、混乱はなかった。

また、別の団体も洞爺湖近くの壮瞥町で集会を開き、「G8が押し進める新自由主義やグローバリゼーションで、雇用不安や貧富の格差が拡大している」と訴えた。


読んでくれる人は少ないのでしょうけど。

「G8が押し進める新自由主義やグローバリゼーションで、雇用不安や貧富の格差が拡大している」

G8の誰一人として格差の是正なんか考えてないよ。

良く貧乏人が言う言葉で、使いきれない金を持って何の意味があるのんかと。

それが分らないから、君達は貧乏なんだと金持ちは心の中で笑っている事でしょう。

金が余っていても、一日十食食べれるわけでないので、食欲には限度があるんだよ。

一日10人の女性とセックスをやり続けることも無理だし。
性欲にも限度がある。

三大欲の最後の睡眠欲なんか、一日24時間以上は金持ちも貧乏人も寝れないしね。

もうこれ以上稼いでも意味ない金持ちにとって、自分の持ち金が増えることより、貧乏人が増えることの方が金持ちの人生をバラ色にするの。

この説明では100人中90人は理解できないのと思うので。
例えで。

世界が100人(男50人、女50人)の村ならで。

非常に醜い、チビデブハゲの福田君。

彼は年収1000万。残りの99人は年収400万。

女性は誰一人として福田君と結婚しようって思いません。

彼は気持ち悪いわけですから。

彼が年収一億なったらどうですか?

女性のうち2-3人は福田君と結婚しようって思うかも知れません。

では彼が年収10億なったら?

10-20人が福田君と結婚しようと思いますか?
絶対に思いません。
福田君と結婚しようって思うのは、2-3人のままです。

1億は100万の100倍の価値を持ちますが、100億は1億の100倍の価値を持つとは限らないのです。(勿論逆もありますが)

それは女性が世帯所得800万あれば、好きな相手と結婚して好きな相手の子供を産みたいと思うからです。

じゃあ、ここで100人の村の年収分布を、年収1億の福田君と年収400万の10人と年収100万の89人(男44人、女性45人)にしてみましょう。

年収100万って言えば生活保護以下。

ここで初めて、福田君と結婚したいって女性が半分を超えると思います。

もう一つ。

福田君の年収を1000万にしてみましょう。
年収1000万の福田君、年収400万の10人、年収100万の89人。

年収1000万の福田君でも福田君と結婚しようって思う女性が半分いるのではないでしょうか?

何が言いたいかというと、金持ちがバラ色の人生を送るためには、そのバラ色の人生を栄養する圧倒的多数の貧乏人が必要なんだよ。

日本人は収入が世界的に見て高い方だけど、殆どお手伝いさんっていないジャン。

もっと貧しい国でも格差さえあれば、沢山の召使を雇える。

お金の性質の勉強はこの辺で。

ここでサミットに戻って。

金持ち代表のG8の首相が何で格差是正するの?

つまり、格差はなくならない。

そこで、タイトルの結局歴史は繰り返す

行きつくところまで行って、搾取される側の怒りが爆発。
そしてテロ、戦争。

第3次世界大戦で格差社会の一応のリセット。

俺が生きてる間は、特に日本で戦争が起こってほしくないな。
楽しく気楽に生きていきたいな。

日本が世界の中での格差社会から抜け出ることは無理。
だって旦那であるアメリカの方針なんだから。

日本人の圧倒的多数は今後不幸になって行くんだよ。

でも日本人が日本内での世代間格差(世代間の不公平って言った方が適当かも)をなくすことは可能。

世代間の格差、結婚の有無、子供の有無での不公平感を是正するようにもう一度制度を作り直さないと、不幸になっていく人間の不幸感が加速する。

底辺の人間の閉塞感が徐々に増大してます。

秋葉原の通り魔大量殺人もそうだけど。

その矛先は、善良な一般市民でなく、政治家や馬鹿な霞が関の官僚や若者から搾取を続ける名経営者と言われている偽物の経営者でしょう。

どうせ死ぬなら、彼らを殺せ。

君達が殺すべき相手は、橋下大阪知事でなく、政治家、官僚、経営者だよ。

違いがちゃんと分る?

君達の不幸を栄養として、幸せを謳歌しているのは誰かを。

日本のニートにアメリカ大統領を殺すことはできないでしょう。

でも君達の中にも頭が良い人間が一杯いるわけだから。

無能な二世議員、天下りで税金を無駄遣いしている官僚、キャノン、トヨタなどの搾取で人生を謳歌している経営者。

彼らなら殺せるでしょう。

誰かが変えてくれると思っても無理。

二世議員、官僚、経営者などの殺害が連鎖的に起これば。

多くの馬鹿な日本人(特に老人)も気がつくよ。

そして是正に向かう。

そしてそれは世界が格差が拡大する世界に向かう中、日本だけは格差の拡大のスピードが遅くなる理想の社会が実現するかもしれないのに。

これらは上記のような事を理解できない人たちなので、無理との意見がありました。

無理ですかね。

じゃあ、僕は僕の人生を刹那的に楽しみましょう。

努力がすべてではないでしょうが、
まったく努力をしない人もいるので、
これから何年たとうが、格差はなくならないと思います。
個体差も当然ありますし。

ゴネ毒や 弱者を装った略奪 ねたみに基づいた結果平等
そんなものを是としてきたこの半世紀で
「格差」は格好のネガティブ・キャンペーンのスローガン。

また、歴史をたどれば、近いところでは昭和初期のような閉塞感が
漂っているようにも思われます。

一方、日本の中で「格差是正」と言っているだけならば、
国際競争力の低下を招くばかり。
日本にはマンガくらいしか産業がなくなってしまうかも…

事実上の支配者である欧米各国が南北問題を固定化することに
メリットを感じている以上、ゲームのルールは変わらないはずです。
(それこそ「革命」によらなければ)

日本という国が収奪側にいること、これからもそうであることが
多くの日本人にとっては幸いであることでしょう。
巧みに収奪のシステムを組み立てておいて、
それを世界が受け入れるというようなのが理想ですが、
現状維持が命題の二世・三世では無理かも知れませんね。

ゴネ毒や 弱者を装った略奪 ねたみに基づいた結果平等
そんなものを是としてきたこの半世紀で
「格差」は格好のネガティブ・キャンペーンのスローガン。

という意見がありました。

僕は、これはどちらかというと同世代間格差だと思うのです。

銀行員の給料が同期は100円しか差を付けないとか、運動会で順位をつけないとか。

社会に出れば競争が待っているのに、結果の平等を求めるってやつです。

これは完全な間違い。

僕の書いたのは世代間格差。

具体的に言えば、競争は必要だし競争に負けて死んでいく人間たちは必要だと思ってます。

100人のうち1-2人は競争に負けて死んでいく人たちの存在が、残りの98-99人の人生を輝かせるのです。

スパイスですね。

残りの99人も格差があってしかるべきだと思います。
10倍でも100倍でも。

でも日本の一番の問題は、世代間格差ですよ。

今の高齢者の若い時代は、100人のうち1-2人だった競争に負けて首をくくる人たち。

今後の若者は100人中10-20人首をくくる世代。

グローバリゼーションによって首をくくる人間が、100人中5人に増えたのなら(ルール変更があったのなら)、首をくくるのは老人からも5人。若者からも5人としなくてはいけないと言いたいのです。

何で戦争に負けて役たたずの老人の為に、若者が犠牲にならないといけないのかが理解できない。

老人はもう直ぐ死ぬから見捨てろって言うのではないのです。

首をくくって死んでいく人間の境界線は老人も中年も若者も子供たちも一定にしてくれって言いたいのです。

今のニートやフリーターなどが馬鹿だなって思うのは、誰が自分たちをこのようなポジションに追いやった張本人か理解できないんだよね。

本当の張本人は日本にはいなくても、その趣旨を理解して手先とした働いている日本人がいるじゃないですか。

その日本人を見せしめに殺せって言いたい。 高学歴なニートやフリーターがいるのは知ってますが。

でも彼らの多くは能力のない馬鹿。

彼らに教育やチャンスを今から与えても、もともと能力もあり十分な教育を受け、十分な経験を積んだ同世代の若者に勝てるはずがない。

つまり同世代間のパイ取り合戦ではニートやフリーターが自分たちの取り分を多くすることは無理。

それなら自分たち若者の取り分を老人から分捕ってくるしかない。

しかし、老人の数は多く、若者は少ない。
若者の多くは馬鹿で未熟だから、成人の年齢を18歳に引き下げるぐらいでビビっている。

つまり、選挙では勝てない

だからこそ、暴力しかないんだよ。
言いあいじゃ勝てない相手には、殴るしかないんだよ。

それが若者でしょう。

「婚活」時代を読んで

なかなか面白い本でした。

でも白河桃子が担当した文章はひどいけど。

何でこういう馬鹿に、何で本を書かすのかね。

論理が破綻してるって。

まあ、良いか。

この本からの抜粋。

男性の生涯未婚率はもう少しで25パーセントになる。
つまり、今の結婚適齢期の男性の4人に一人は一生結婚しない。

35歳以下で女性が望む結婚相手の年収600万以上の人間は3.5パーセントしかいない。

女は狩りに出ろ。男は流されろ。

って内容です。

僕が思うに、年功序列が崩れて、しかし若者の年収が上がったわけではない。

これは完全な中年による若者への搾取以外何物でもない。

年功序列ってのは、若い時は我慢して、中年になったら働き以上の給料を上げましょうって制度でしょう。

22歳新卒の給料は今のままでも、30歳ぐらいになったサラリーマンを時価の給料を払わないと。

男の自信の源は、結局のところ結果なんだよ。

つまり現時点で金が稼げいる。女にモテる。背が高いなどね。

具体的には、給料の額面を見て初めて自信が持てるそういうデリケートな生き物なの。

女性は図々しいから、馬鹿でも自信持てるけど。
それは女性は子供を産む性だから。

女性は自分がニートでも子供がイチローや松井のような子供を産めると夢を持てるじゃん。

男にそう言う夢を持てないんだよ。

僕は結婚適齢期の男性の給料を上げるべきだと思いますよ。
女性は上げなくても良いけど。

その原資は、中年から取りましょう。

それと男性の4人に1人はもう結婚しないんだから。
つまり、女性の4人に1人も結婚できないんだよ。

女性をルックスだけで分類して悪いんだけど。

つまり、女子高の一クラス40人で。

つまり、30人は結婚して。10人は独身で。

ということはクラスの平均的なルックスの女性は、クラスで20番目のルックス。

つまり、恋愛市場の中では30人中20番。

つまり上、中、下で言えば下なんだよ。

40人中30番の女性は、恋愛市場ではビリなんだよ。
つまり当落線上。

男性はルックスが良くても、フリーター、ニートと年収が少ないと恋愛市場から退場して2次元の世界の相手しか愛さない。

つまり、平均的ルックスの女性にとってデブでハゲでチビが結婚相手(つまりカウンターパートナーである)ということを理解させること。

それならば結婚はしなくても良いと思えないほど重税をかける社会のシステムの変更。

この二つが日本が衰退する時間を遅らせるためには必要。

直ぐに手を打たんかい。ボケが。

あと丸の内OL,給料2倍の法則ってのがあったんだけど。
年収300万のOLは自分の倍の給料の男性を望むってのが。

それは納得した。

日本男性は、世界中で一番モテないけど、日本の女性は国際社会では一番モテるって。

だからそれが何って話です。

ルックスも良く、頭もよいスーパーキャリアウーマンが日本にはカウンターパートナーがいなくて、白人の金持ちと結婚してもらえばいいことだけど。

祝福します。

高卒のルックスの平凡な結婚できない女子が、国際結婚して何が幸せなの。

東南アジアの男性と結婚しろって事なのかね。

だったら、そういう女性に貴方のカウンターパートナーはデブでハゲでチビだよって教えてあげることが必要なんじゃないの。

物価が10分の一の国の人間と結婚するより、日本のちびデブハゲと結婚した方が安全だし、未来はあると思うけどね。

それと相手は、普通で良いって言う女性。

これは大体馬鹿が多いから。
普通ってのはアベレージってことでしょう。

日本人男性で、コミュニケーションをとれて、金も専業主婦になれるほど稼いで、ルックスが普通の人。

1パーセントもいませんから。
年収600万以上の結婚適齢期の男性が3.5パーセントなんだから。
ルックスが上3分の1だけでも1パーセントだからね。

貴方達女性の望む普通は、犯罪者が社会が悪いから犯罪を犯したと言うほど理不尽ですから。

男は強そうに見えても、弱っちい生き物なんですよ。

だから、結婚しない男性のうち。

本当に一部は。
モテすぎて幾らでも女性が寄ってきて、結婚生活の重圧を背負いたくなく、ただ結婚を先送りにしている。

大部分は、妻子供などを背負うことに対する不安感なの。

不安感の多くは未来の給料です。

つまり、雇用が守られるのか。
子供を大学に出すぐらい稼げるのか。

ここでもう一度書きますが。

僕より上の世代(団塊の世代などは)は、そこまで若者を甘やかす必要はないってのが多いのですよ。

僕は甘やかす必要がないのは、団塊の世代と後期高齢者だと思ってますけど。

金持ちの後期高齢者からは十分相続税を取り上げて、若者たちに還付するべきだと。
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