ひとつは、女性誌やTVの多くが「主婦」をターゲットにしていることからわかるように、専業主婦批判が一種のタブーになっていることです。「主婦を敵に回してもなにひとついいことはないから、そんなことする女性の筆者なんていません」と広瀬さんはいいます。これについては、わたしの場合、専業主婦になんのうらみもありませんが、うらまれて困ることもありません。


女性が馬鹿だとは思わない。

ダブルスタンダードでなく合理的な判断で書いたように山尾志桜里のように世の中のルール、仕組みをちゃんと理解している女性もいる。

だけど、在日特権を守るために在日は弱者のフリを使い分けないといけないし、女性特権(専業主婦)を守るためには女性は弱者のふりを使い分けないといけない。

馬鹿な女の方が可愛いってなれば、それは馬鹿にになるよ。

馬鹿な女の方が可愛いって風潮の罪深さは、海よりも深いよ。

それは女性に経済的合理性って概念を放棄させる事とイコールだからね。

今の時代に経済的合理性って概念を放棄することは、脚を縛られて生活するのと同じでしょ。

その脚を縛っている縄を解く方法論がこの「専業主婦は2億円損をする」だよ。

このブログは上の句で。

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最後に幸せになれる女性は

おわり。