勤務医の不動産投資の基礎シリーズ第三弾。

法定耐用年数はRC造で47年。

重量鉄骨造で34年。

木造で22年

親から相続した土地にアパートを建てる、マンションを建てるなら別だけど、借金をして不動産投資をやる以上、この法定耐用年数から逃れることは出来ない。

なぜなら金融機関が担保として評価する時は、法定耐用年数を過ぎればゼロ(正確には1円)になるからです。

耐用年数を超えたマンションはローンが組めない?実際はどうなの?

続く。

そして今回の部分はおわり。