勤務医の不動産投資の基礎シリーズ第四弾で最後。

不動産投資が成功したか失敗したかは、結局は物件を売った時に決まる。

購入から売却までのキャッシュフローと物件の売却額から購入代金を引いた額がプラスになれば勝ち。

マイナスになれば負け。

物件を売却するためには、売価がローン残高を上回っていない限り抵当権を設定している金融機関は認めてくれません。

物件を売ろうとしても、法定耐用年数の残存年数が短くなると買手がローンを組むのが難しくなる。

耐用年数を超えたマンションはローンが組めない?実際はどうなの?

つまり高い値で売りづらいってことね。

じゃあ、どうすれば良いか。

勤務医の不動産投資はここにこだわれを購入してください。

僕の考える勤務医の不動産投資の理想形を書いています。

そしてその続き。

勤務医が不動産投資をする場合の注意点

おわり。