長野 慶太氏の上記のブログだけど、感動するから全部読んでみることを薦める。

だけど、大谷翔平の二刀流が何年続けられるか分からないけど。

3.4年で肘か肩を壊したとしても、その場合は打者としてやっていけば良いし、数年間は打者に専念していたら壊した肘や肩も治ってるかも知れないしね。

PRP療法とは?大谷翔平も右肘に注射したその理由と効果は?

二刀流というリスクテイクが、リスクヘッジになっている。

俺の今回のブログのタイトルも「リスクテイクがリスクヘッジ」って上手くね?

センスあるよ。(自画自賛)

おわり。


追伸)
PRP療法がテレビで放送されて順天堂大学の整形の先生が出てたんだけど。

患者が結構見ていて、ここでもやれないのかと聞いてくる。

やれるわけないでしょ。

日本最底辺の場末病院なんだから。

そして患者は生保って。

自費だよ、自費。