最近、自分自身が新しい不動産投資をしようと思って、基本的なことを勉強始めたんだけど。

ゆるい整形外科医が卒後10年目の医者だったら(不動産投資編)

そして色々なセミナーを受講したり、業者の話を聞きに行っているんだけど。

それでも基本的なことは本を買って勉強するしかないから、東急本店に入っているジュンク堂書店で本を買うことが多いんだけど。

余りにも関連する本が多すぎて、大まかに理解するだけでも結構時間が掛かってヤバイね。

ゼロから理解しないといけないので、結局乱読するしかない。

でもそれって受験勉強法に似ているな。

都立高校だったので、受験指導なんか一切なかったからな。

自分は独学派なんだと思った。

若い先生達が自分の専門の勉強しながら、不動産投資の勉強するのは結構敷居が高いんだと改めて思った。

それなりの時間が掛かる。

乱読の前にAmazonでレビューが高い関連本を一冊購入。

最低限のことを理解した上で、大型書店でチラッと立ち読みプラス大量購入が一番コストパフォマンス、タイムパフォーマンスが良いと思うよ。

プラス図書館で予約して流し読み。

ゆるい整形外科医が知りたかった情報はこの本だった。

総論理解はこれ。でも立ち読みでも良いかも。

ロケーションをハワイに絞るならこれも読んでも良いかも。

海外不動産投資でなく、不動産投資の基礎の基礎の基礎はこれ。
イヤーノートみたいなもんだね。


これは買う必要ないな。

図書館で借りて読んだけど、タイムパフォーマンス悪すぎ。

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ゆるい整形外科医が卒後10年目の医者だったら(不動産投資編)パート2

おわり。