東大理3を目指す人生はコスパが悪いで書いたけど。

これは旧帝大医学部にも言えることだけど。

ある50代の東大医学部出身の方に聞くと、同級生の半分ぐらいは大学教授をしているとのことでした。あとは有名病院の部長や院長を務める人が多く、開業医になる人が1〜2割ということです。しかし、今、東大理靴貌ってくる学生たちは、もしかしたらそんなに簡単には教授にはなれないかもしれません。


先生がお勤めの昭和大医学部も、1980年には東大医学部出身の教授が半数近くを占めていました。ところが調べてみると、今では東大出身の教授が減って1割未満となり、その代わりに自校出身の教授が半数近くとなっています。


上記が全てを物語っている。

ルール変更に対応できない女たちの男性版。

勿論、東大医学部卒でキッチリ医学部教授になったり、有名病院の院長になれれば問題なし。

ただ、昔に比べて枠が少なくなっていると言うルール変更に対応できていない。

俺はこんなもんじゃないって気持ちが、外資戦略コンサルへの転職につながっている気がするな。

東大理3に合格したら、東大理3合格をどうマネタイズするかを大学一年生から必死に考えるべきだと思うよ。

ハイスペ男子狙いの成功率を上げる為にはと同じ思考が必要では?


ヒモになる技術を学ぶことも方法論に一つ。

佐藤ママに底辺理三先生のブログの感想を聞きたいよ。

おわり。