上記の表が本当に正しいのかは検討していないけど。

でも正しいと仮定した場合は日本のヤバさが目立つね。
1

日本と韓国の妻の家事分担割合の高さが際立っている。
2

日本とトルコの上方婚選択する割合の高さが際立っている。

日本の女性の理想の社会はトルコなんだね、

出産など女性しか出来ないことが多いし、産休中は収入も減るから男性には最低年収600万を希望。

だけど家事は男女平等でやってくれと。(トルコ人男性偉いね)

それと台湾が欧米系って可笑しくないか?

女性の家事負担率を下げるのは、外食文化にするか、電子レンジチン文化にすれば解決すると思う。

キャラ弁とか作っている暇な専業主婦には、配偶者控除廃止しようよ。

そして夫の所得の方が妻よりも多い夫婦の割合ってのは、専業主婦の多さ示してると思うけど。

ほぼほぼ全員が専業主婦だった団塊の世代を含んだ数字と信じたい。

下方婚を拒否する日本女性の考察と対策で同じようなことを書いたけど。

真の男女平等=高収入の女性が下方婚を受け入れる

だと思っているんだけど。

上方婚出来る女性は勿論そうすれば良いし。

下方婚を受け入れない女性の遺伝子は子孫を残せないという淘汰を受けるだけの話だし。

「収入の低い/無い男なんて」世界一男性が経済力で差別される男性の中で、オスとしての魅力がない男性の遺伝子は子孫を残せないという淘汰を受けるだけの話だし。

適者生存した未来の日本人は、自然と家事分担率は50%に、上方婚夫婦の割合は50%に収束しているだけの過渡期の話だと思います。

ただ高学歴高収入女性で下方婚拒否を正当化する理論を、それが戯言だとしても聞いてみたい。

なんとなく、三歩下がってついていくのが大和撫子だとかで終わりそうだけど。

西洋的な男女平等やフェミニズムに相反しない理論をプリーズね。

おわり。