整形外科医のゆるいブログ

一応,現役の医者です。 ユルイ日記ですが。 ヨロシク<(_ _*)X(*_ _)>ヨロシク。

2010年05月

生涯未婚率の三割超えは目前ですね

結婚諦めた35歳は20.6% でも恋人欲しい人10.8%
 NHK「あすの日本」プロジェクトと三菱総合研究所の調査によると、35歳の未婚男性の20.6%が結婚..........≪続きを読む≫
世代間格差の中で、一番大きな影響を与えるものがこれです。

年金の世代間格差などはこれに比べれば微々たるものです。

親の世代のように、資産形成が出来なくても。
自分の家を持つことが出来なくても。
毎年、海外旅行に行けなくても。
税金が高くなっても。

これ程の多くの人数が結婚を出来ない事ほど、その人達の人生に圧倒的な影響を与えるものはない。

中高年の正規社員の雇用を守るために。
若年層の非正規雇用を増やすことで対応した。

リカバリー出来ない状況の追い込んだ。

そして移民を受け入れて、日本経済を活性化しようと言う馬鹿がいますが。
日本人は保守的ですので、たぶん移民政策は現実化しないでしょうけど。
万が一、実現した場合。

奈落に落ちた生涯未婚の男女に。
奈落の上から、ダメ押しの土を被せるような状態になります。

皆が幸せにならないことは、自明の理ですが。
見捨てる人たちの割合は、世代間で同じにしないと。

夢をみるコスト

アメブロの場合、テーマを選ぶのですが。


夢をみるコストは、経済とも言えるし、教育とも言えるし、芸能とも言えるし、政治とも言える。


今回は政治を選びました。


夢は二つあります。改めて言わなくて夜みる夢昼みる夢


夜みる夢はタダですが、昼みる夢には必ずその対価としてのコストが掛かります。


夢の大きさ×夢をみる時間=夢をみる対価です。


払った対価が大きければ必ず夢が叶う訳ではない事が多くの悲劇を生みますが。


全てはこれで表現出来ます。


芸能人になりたい。

内閣総理大臣になりたい。

ノーベル賞を取りたい。

玉の輿に乗りたい。

イケメンと結婚したい。

アイドルとエッチしたい。

痴漢をしてみたい。

子どもが欲しい。


全てです。


ここで政治に戻って。


今回、民主党が初めて政権を取り。

僕も国民を彼らに期待をしました。


つまり夢をみた訳です。


そして今、僕たちは思ってます。

やっぱり夢だったと。


夢が実現しなかったのは、民主党政権が悪いのでしょうか?

勿論、鳩山を見る度にコイツは駄目だなって思います。


でも夢が実現しないのは、僕たち国民が悪いのであって政治家が悪いのではないと思います。

国民が悪いと言うのは、夢をみる対価を払っていないのです


普天間基地移設問題なら。

沖縄県民は何十年も米軍が沖縄から出ていくことを夢てみたのでしょう。

時間は確かに長い間夢を見ていた。

しかし、夢の大きさはどうですか?


米軍が日本から出ていってもらうことは今でも簡単に出来ます。

難しい話はなしです。

もう一度、アメリカと戦争をすれば良いだけですから。


その覚悟を国民が持てば、その瞬間に実現します。

全員でなくても、政府が戦争を起こせるだけの世論の支持が集まれば。


現実には誰もそんなことは望まないし、望んでも即効でアメリカに負けるだけですから。

それでも一瞬は夢が現実になります。


なぜそんな滑稽なことを言ったのかといえば。


もし今回の普天間基地移設問題での鳩山の判断を、民主党の判断をダラシないと言うなら。

国民には徴兵制をひくとか、軍事費を2倍、3倍にするとか。

その程度の普通の国家並の覚悟さえあるのかと言いたいのです。


多分、国民の一割も賛成しないでしょう。


今の国民、マスコミの姿は。


予備校に入ってけど、大学受験に失敗した学生が予備校側に文句を言っているようなもの。

結婚相談所に入ったけど、結婚できないアラフォーのおばさんが結婚相談所に文句を言っているようなもの。


予備校がもしインチキ予備校だったり、結婚相談所が金だけを取って誰も紹介しなかったりしたら。

相手の非を咎めることは出来ます。


でも予備校が駿台予備学校で、結婚相談所が大手だったら。


予備校生やアラフォーのおばさんの要求に無理があったのでしょう。


鳩山が国民に約束したのは、普天間基地の移転をアメリカに掛け合うと言う事です。

(実際には移転させると言ってますが)

そして無理だったと言う話です。


予備校は合格の保証の対価として授業料を貰うのではなく、授業を教える対価として授業料を貰い

(合格の保証の対価としてお金を貰うことを、裏口入学と言います)

結婚相談所は結婚の保証の対価として入会金をもらうのではなく、相手を紹介する、相手から選ばえれる機会を提供する対価として入会金を貰う


つまり、はじめから鳩山は約束を破ってさえいないのです。

一応、アメリカと掛け合い、沖縄県以外の県と交渉したのですから。


鳩山が破ったと言えるには、国民が徴兵制を受け入れて、防衛費を2.3倍にする覚悟をしてした上での話です。

鳩山は掛け合ったんですから。

予備校や、結婚相談所の役割は果たした。


沖縄県民も夢を見れたのですから、それで今回は十分でしょう。


沖縄だけに米軍基地があるのが本当に嫌であるならば。

日本国に対して、独立を宣言して軍事的に戦えば良いだけの話です。

当然、単独では無理ですが。


中国の植民地になることを選択すれば。

もう少し待てば、アメリカが中国と戦争出来ないほど中国の軍事力が増大すれば。

その可能性も現実味を帯びてきます。


大体、夢とか希望を語る奴は。


馬鹿か詐欺師が多んだよ。


馬鹿でも詐欺師でもない人間は、いつも夢をみるコストを計算して生きてます。


AKB48は搾取でなくて、敗者復活戦

週刊誌などで、AKB48はどんなに働いても月給が10万とか。


それに対して可哀想だとか、給料が安すぎるとか。


全然、物事を理解していない。


格差社会という本がベストセラーになった。


でも日本は大分前から格差社会であって、最近格差ができたわけではない。


勿論ヨーロッパなどの格差社会とは日本は違う。


でも年収数千万ぐらいなら、僕が実際そうですからよく分かりますが。


見た目は生活保護家庭と何も変わらない。


だから格差を感じない人には全く感じられないだけの話で。


でも医学部に入学するような層(金持ちか勉強が出来るかで二種類いますが)と、生活保護家庭とは全く違う。

特に上から下には簡単に落ちるけど、下から上へはガラスの天井がある。


女性の人生は男性の人生と比べて複雑に出来てます。


極めて単純に表現すれば、底辺の家庭で育っても。

玉の輿に乗ってしまえば、そんなもんは関係ないって事で。


でも現実社会では、生活保護家庭などに育った女性がどんなに美人でも玉の輿に乗る可能性は殆どありません。


玉の輿って表現が大分エグイので、これは30歳のイケメンで年収800万ぐらいの正社員だと思ってください。


そういう底辺層が玉の輿に乗る、唯一の敗者復活戦が、やっぱり芸能界なんだよ。


勿論、金だけを稼ぐのでよければ、ソープランドで働いてもいいし、キャバ嬢でもイイんだけど。


医者が綺麗なキャバ嬢を親に紹介した話は、聞いたこともない。

親が絶対に認めないからね。


でもAKB48の末端でも紅白歌合戦に出てって事になると。

結婚を許す親もいるんだろうな。


育った経歴をロンダリング出来るわけ。


彼女たちの月給が10万だって、実際には含み益を抱えてるわけだし。

そしてそれには政治家の地盤看板鞄みたいに税金が掛からないしさ。


勿論、厳しい芸能界で生き残れれば、30歳のイケメンで年収800万程度と結婚なんかしなくて。

大金を手にいれることも出来るわけだし。


だから、慶応の教授の金子ってのはよく分かってないなって話で。


AKB48を中傷するものではありません。


教育界の搾取について

教育界と書きましたが、正確には大学のことです。


大学への進学率が50%を超える。


ちょっと考えれば分かりますが、公立の小学校、中学校だった時に、クラスの平均ぐらいの子が大学教育を受ける素因があると思いますか?


良くて上位3割ぐらいまででしょう。


つまり、2割ぐらいは本来大学に来るべきではない人間が来ていることになる。

これらの三流大学卒の人間が正社員になれるわけでもなく。


親も子供も搾取される側だと言うだけのことかもしれませんが。


大学の職員は、子供には大学教育ぐらいは受けさせたい思う親心につけ込んだ詐欺行為から生計を立ててる存在です。


中学、高校時代の予備校代、塾代などを考えると。


それは税金(所得税や社会保険料)に匹敵する負担です。


その詐欺集団で代表格でもある大学教授が。


AKB48やユニクロを搾取だという茶番。


笑っちゃいます。





http://news.livedoor.com/article/detail/4788256/


炎上日記再び:AKB48にはついていけない

現代日本の最大のタブー。AKB48の謎を取り上げてみましょう。

学生は「先生、これだけは止めた方がいい。悪口をちょっとでも書こうものなら炎上くらいじゃすまないですよ」というのです。どうもAKB48ファンは、普段は若い普通のサラリーマンで全く区別がつかず、しかも相当に熱狂的らしい。

AKB48ファンは、まるで、普段はデイリープラネット社の新聞記者クラーク・ケントに姿を変えているスーパーマンみたいだな……。

「それじゃあ。電車のホームから突き落とされてしまうのか」と聞くと、学生は「わかりませんよ」と脅すのです。そういえば、ちょっと前に、この学生は「AKB48はかわいい子ばかりだ」と言っていた。この学生もAKB48フリーメイスンなのか……。

お〜お、怖〜い。

と言いつつ、私も歳をとったのでしょうか。

AKB48は、いまだに顔も歌も覚えられません。というか、覚える気になりません。

同世代のオヤジたちには、「モー娘。」とAKB48は同じアイドルグループで、「モー娘。」が飽きられたためにAKB48が出てきたものだと考えられています。

しかし、これでは認識が浅すぎます。

実は、両者は似て非なるものす。

まず「モー娘。」は、1997年7月にテレビ東京の「ASAYAN」という番組のオーディションで落選し、5人の初代「モー娘。」は「愛の種」という曲を5日間で5万枚売ることがデビューの条件とされました。実は「モー娘。」は、ホリプロのタレント・キャラバンのサクセス・ストリーとは逆に、負け組・再チャレンジの物語だったのです。

しかも、「モー娘。」は新メンバーが加わっては卒業させ、主役も入れ替わっていく世代交代が起きる過程において、時には、その対立が表面化さえします。安倍なつみと後藤真希の「対立」は有名でした。その一方で、陰湿な派閥対立の代わりに、プッチモニ、タンポポ、ミニモニ。など、つぎつぎとグループ内に複数の小グループができました。それは、個性とは言い難い「欠点」がグループの特徴だったりします。実に人間的でした。

そう、「モー娘。」は、若者にとって耐え難い日本の会社組織や学校組織のありようとは正反対の「組織」だったのです。

ところが、AKB48は、ちょっと違っています。

人気投票(総選挙?)で、並ぶ順番が決まっていくらしいのです(まもなく1年ぶりに第2回総選挙?が行われるらしい)。CD1枚につき1枚の投票券がついてきます。つまり、メンバーの間では、AKB48という「会社」の売り上げに貢献してゼニを稼いだヤツの勝ちです。

一方、ファンも対等平等ではありません。ファンはCDを大量に購入して1人で大量投票するのもありで、1人1票ではありません。お金を持っている者は、自分の好きなメンバーを押し上げることができるのです。実際、何百枚も買う「隠れサラリーマン」もいるとか……。全てはお金で決まるという市場原理――これほど分かりやすい組織原理はありませんね。

そしてAKBマーケットはほぼ毎日開かれています。AKB48には、秋葉原にある専用劇場と頻繁に行う握手会が存在しています。ここでも、ファンの人気が反映されやすいシステムができています。

メンバーは、入って1年目でも人気投票で票をたくさん獲得できれば、いきなり目立つ前の列に並ぶことができるのに対して、そうでないと、すっと後ろの列にいて、やがて出られなくなってしまうらしいのです。実際、初期からいるメンバーであってもCDのジャケット写真やPVや歌の音源にも入れてもらえないメンバーもいます。

もちろん、AKB48にも、「渡り廊下走り隊」など小グループがありますが、同じ所属事務所であったりするだけで、セット販売で人気を集めランキングを上げようとする意図が見え見え。決して、人間的な個性が理由となっているわけでもありません。
一見すると、これらは顧客の参加意識を煽る伝統的手法です。

が、ちょっと賢い子なら考えればわかるはずです。

このランキングで競わせる手法は、会社や塾、あるいはえげつない学校で行われている「成果主義」そのものです。

たしかに、このランキング競争のおかげで、AKB48のメンバーは生き残るために必死に努力をしています。その健気に努力する姿に、自分を重ね合わせて応援している若いサラリーマンも多いのかもしれません

ところが、それは現実の会社と同じように「裏」があります。AKB48は正規メンバー(正社員)になりたい予備軍(まるで派遣労働者みたい)がいっぱいおり、賃金がとても低くてすむのです。このルールに従わないなら、辞めてもらいえば、いくらでも代わりはいるからです。メンバーがもともと所属している事務所(プロダクション)は、まるで派遣会社みたいです。出られない、あるいは辞めていくメンバーたちは、ランキング競争に負けたのだから仕方がないということになるのでしょう。

そして気づいてみると、秋元康だけがガッポリ儲かるようになっているのです。

これって、ユニクロとそっくりじゃない?

価格破壊の先頭に立つユニクロは、「完全実力主義」を標榜しています。仕事の成果は本人の責任とされ、時間外に商品知識などの勉強も要求されます。勉強すれば昇進のチャンスもありますが、半年ごとに人事評価、移動があり、気合いを抜けば、すぐ落とされてしまうのです。しかも、商品をすすめることも含めて、個別の客とのコンタクトは禁止され、頻繁に引っ越しを伴う転勤を命じられます。つまり、店員たちはどんどん入れ替えられていく仕組みなのです。もちろん、安売りを標榜しているくらいですから、社員の給料も高くはありません。

そして気づいてみると、社員が必死になって働いた「成果」は、オーナーの柳井正氏のもとにジャンジャン集まってきます。ちなみに、フォーブス誌の世界の資産家100人によれば、柳井氏は日本一の資産家で、その資産額は8200億円を超えるそうです。

こうしてユニクロは、国内のデザイナーも商店も職人技も服装文化も、すべてを安売りで食い尽くしていきます。つまり、ユニクロは、お客様に選ばれることを大義(経済学では消費者主権と言います)にして、従業員の人件費を切り詰め、そして安い給料で買える商品をそろえてはデフレ経済を定着させていく、デフレのマッチポンプなのです。

何か、AKB48とユニクロって、とても似ていませんか?

ちなみに、「構造改革」論による雇用流動化や「成果主義」によって、若い人たちをたくさん非正規雇用に追いやり、正規雇用もランキング競争で競わせされています。この仕組みは、主流経済学によれば、インセンティブを刺激する制度設計によって、人を転落の恐怖に追い込めば、みんな一所懸命働いて効率性が高まるということになります。

しかし、本当にそうでしょうか?

この間の「構造改革」論による雇用流動化や「成果主義」のもたらした「成果」は、さんざんです。これだけ増えた非正規雇用の人たちは、ほとんど熟練も技能も身につきません。膨大な若い人材がすり減ってきています。貧困で生きていくのに精一杯な人たちに、夢だとか気概をもてということ自体に無理があります。もちろん、これでは、内需も盛り上がるはずがありません。

実際、失業などを理由とした20代30代の自殺が増えて、ついに13年連続で自殺者(全体)は3万人を超えました。いつ終わるともしれない戦争のようです。個別のメンバーしか見ていないファンたちは、ランキング競争に勝たせることに夢中で、声もあげられずに消えていくAKB48最後列のメンバーを想像することはないんでしょうね。

正規雇用の人たちが、目先の競争に追われる仕組みが必ずしも効率性や成長力を高めるとは限りません。とくに若い技術者は悲惨です。企業はオヤジ技術者ばかりになって若い技術者が雇われませんから、イノベーションや新製品を創り出す企業の能力は悲惨なほどに落ちています。一方で、大学も、博士号をとっても3年契約で雇われる、いわゆる「ポスドク」であふれています。3年で追われているのですから、長い時間をかけてやる大きな発見発明はできっこないし、帰ったらイスがなくなっているので、留学もできません。3年契約を3回も繰り返せば、たちまち40歳に近づいてしまいます。こうして若い人を使い捨てた結果、日本企業の競争力はどんどん衰退してきています。

デフレ日本では、これからも、AKB48とユニクロは、皆で同じ服を着て売って、皆でランキング競争に追われていくのでしょう。ユニクロの没個性な商品も、AKB48の彼女らが着ている女子高生的な「制服」も、兵隊さんの軍服に見えてくるのは歳のせいでしょうか。

教育の限界

久しぶりの日記です。


教育の限界を語る上で、まずは女性の美貌と、男性の100m走を想像してください。


160センチで80キロのデブの女性が、もし50キロや45キロにダイエット出来たら。

それは人生が変わることもあります。


しかし、もしこの女性が35キロまでダイエットしたらどうでしょうか?

この女性は45キロとか50キロの時より、より多くのメリットを享受出来るでしょうか?

拒食症で死にかけている女性以外は、誰も35キロの方がメリットが多いとは思わないでしょう。


次は男性の100m走。

この男性はもう成人だと思ってください。就職氷河期時代の今。

この男性の就活の成否は、100m走の結果に全部依存すると仮定して。


この男性は自分の人生が決まるかもしれない大事な時期。全知全能をかけて努力を重ねました。

そして、タイムは100mで12秒ジャスト。

この男性は、その後あと1年、10年を努力と続けたとしてこれ以上タイムは上がるでしょうか?

11秒を切ることがあるでしょうか?むしろ年齢と共にタイムが低下する可能性の方が高い。


何が言いたいかといえば、限界についての概念です。


ここで教育に戻ります。


東大に入りたい、医者になりたい、 弁護士になりたい。

そう思ったところで、努力をしないでもなれる人もいれば、努力をしてなれる人もいて。

そして努力をしてもなれない人が存在します。


当たり前ですね。定員があるわけですから。


最近は、早期教育だとか、教育バウチャー制度だとか、無限の可能性だとか。

鳩山総理のような宇宙人のようなことを仰る人がいますが。


当然、教育にも限界があります。

まあ、多くの国民はわかってるのでしょうけど、婚活中の行き遅れた女性のように認めたくないのでしょうけど。


次に個人でなくて国家として考えてみます。

個人としての教育の限界がある以上、当然国家としての教育の限界が存在します。


日本国としてのその考察が全然ないのは何ででしょうか?


東大を目指した高校3年生。小学校3年から日能研に通い、中高一貫校に在学中。

中学、高校と公立に通い、部活に熱中した高校3年生。


どちらも偏差値が同じなら、どっちが伸びシロが大きいかは一目瞭然です。


ここで僕が言いたいのは、日本国はもう十分頑張ってきた中高一貫校の生徒と同じだといいたいのです。


日本国に教育による伸びシロは殆どないのではないかと。

伸びシロない生徒を親が尻を叩けば、金属バットで子供に殴られるし。

伸びシロがない国民を国家が尻を叩けば、学級崩壊が起こります。


限界の概念が理解出来てないために、今の日本には多くの悲劇、喜劇が起こってます。


よっぽど

つんく♂ 安倍なつみが良い女になっていて感動する


 音楽プロデューサーのつんく♂(41)が、「弟子」である元モーニング娘。の安倍なつみ(28)の成長を..........≪続きを読む≫




以前が酷かったんだね。


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