自分自身は、限られた相手としかLINEをやっていないので、LINEは便利だと思うんだけど。
LINEはメールにとって代わって、若者のコミュニケーションインフラとしての地位を得た。今も中学や高校などでは、年度初めの「クラス替え」でクラスメートが決まった瞬間、クラスメートをつなぐLINEグループ(複数人でやり取りできる機能)を使った「クラスLINE」が立ち上がることが多い。

別の女子高生は、「LINEグループが増えすぎて、日中、メッセージのプッシュ通知が届き続けるので、最近は通知機能をオフにしている」と話す。「気づくと通知が何十件もたまっているけど気にしない。『未読スルー』(メッセージを見ずに無視すること)や『既読スルー』(メッセージを見ても返信しないこと)は普通」と続ける。


絶対にLINEは使われなくなるね。

俺も面倒な相手はツインアプリのたまにしか開かないLINEの方で繋がっているから。

1-2週間は余裕でLINEを開かない事がある。



電話がかかってきても俺は基本的には出ないようにしている。
「時はカネなり」と言うように、人の時間を使うならば、きっちりと対価を払うべきだ。しかし、世の中には、何の悪気もなく平気で他人の時間を奪う人がいる。

オッサン世代の俺にとってはGmailぐらいがちょうど良いよ。

おわり。

追伸)通信環境が悪い場所に遊びに行ってますので、11月30日から12月4日までの記事にコメントを頂いても直ぐに公開にできない可能性がありますのでご了承ください。