難易度を理解する必要がある。の続きの始まり。

若い先生たちをミスリードしない為にも、ゆるい整形外科が医者の仕事の片手間に粗利100万の法人の作り方シリーズで提供したいと思います。対象としては専門医を取り立てぐらいの医者をイメージして書きます。更なるミスリードを防ぐ為にも(俺の小遣い稼ぎの為にも)、リスクが高い部分はnoteで書いていきます。




副業、副業、副業ね。

副業で稼ぐ事は出来るかもしれないし、上記が全部ウソだとは言わないけど。

誰でも出来る確実な副業があるとしたら、それはOLのパパ活か風俗で働くぐらいで。
(これと広義のタコ足配当だと理解できる女性は知性がある)

あとは99.9999%は情弱ビジネスでしょ。(自分自身がカモられる方が99%)

儲かるのはインフルエンサーだけとかね。

そんなうまい話はないよ。

万が一にあったとしても無料のブログで読めることはないよ。

医者の仕事の片手間に粗利100万の法人の作り方なんだから、一日バイトすれば8-10万円は税込みで稼げる人。

一日当直バイトをすれば、3-5万円を税込みで稼げる人。

銀行から借金ができる人。所謂高属性の人

上記が最低限の前提条件。

片手間に粗利100万の法人の作り方なんだから、基本は放置プレイが前提。

粗利100万の法人の作り方だけど、粗利100万の部分はレバレッジを掛ければ増えるし、レバレッジを減らせば粗利も減る代わりにリスクも減る。

法人の作り方なんだから、メインはやっぱり節税の話が中心になる。

特別な才能や目利きはいらない話です。

医者以外の読者の人もいるので付け加えると。

医者は高収入なんだから、未来の展望が必ずしも明るいものでないと仮定してもリスクを取り過ぎ、レバレッジをかけ過ぎは危険ですという趣旨でブログを書いています。

中収入、低収入の場合は、リスくを取りレバレッジをかけないといけない(資産形成という観点からは)ので違う方法論になると思います。

あるいは、奥さんとの2馬力で対応するとか頭の中で変換してお読みください。

つづく。