私が今回の件で泉佐野市に一部の利を認めるのは、総務省が制度設計の失敗を口先指導で自治体に強要していることです。口先で指導する、これ通達行政などと言います。本来であれば、国と地方は対等な立場ですから、口先や通達で指導するのではなく、ルールを改める場合は、法律を改めるの。この流れが法治国家として当然です。泉佐野市にしてみれば、法律に乗っ取って実施しているのだから、何ももんだいないではないか。と、こういうことですね。





ふるさと納税予定の先生はもう少しで3月が終わってしまいます。

ご注意ください。

取りやすいところから取るスタンスの政府に対しては、出来る限りの抵抗を試みましょう。

これは現代のレジスタンス運動です。


マジで働くのがバカバカしくなってきている。

税金を安くしてくれるか、還付してくれといつも思っています。

おわり。



正直者が馬鹿を見て良いのか問題も確かにあります。

泉佐野市は受領証明証の発送忘れが非常に多い。

去年のふるさと納税で十数万分を忘れられた。

連絡すれば再発行してくれるけどね。

今現在も届いてない。