医療関係者(医師やMR)との飲み会で今まで何十回と聞いた話がある。

それは熊本県にある伝説のソープランドが如何に凄いのかを。

店の名前はブルーシャトウ

ホームページにアクセスしても、殆ど情報を得ることが出来ないので、ブルーシャトウを知らない人はこちらを参照して下さい。


自分自身は行きたいとは思っても、現実には行けていません。

AKBのコンセプトが「会いに行けるアイドル」なら、ブルーシャトウは「やりに行けるアイドル」。

秋元康はモーニング娘。をパックってAKBを作ったというよりは、ブルーシャトウのコンセプトをオタクバージョンにしたと言っても過言ではないと思います。

前振りはこの辺で終わりにして。

タイトルの「外科医をソープランド嬢に例えると」に戻します。
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福島先生はブルーシャトウのナンバーワンソープランド嬢だね。

自分自身は場末の温泉街でチ◯チ◯1本あたり1万円のソープランド嬢。
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だけど無事これ名馬でどうにか外科医引退間近まで走り続けてこれた。

そう思うと最近感慨深いな。

医学生のときに思い描いていた未来とは全然違ってしまったけど、外科医が外科医らしく生きられた最後の世代だったし、外科医人生も楽しかった。

このブログを書いていて感じたけど、福島先生は本当にバケモノだね。

60歳を過ぎてもAKB総選挙で一位を取っているみたいなもんだからね。

おわり。