男が思っているモテは沢山の女性とセックスが出来ることだし、女が思っているモテは好きな相手(納得できる相手)と結婚(恋愛)出来ることだからな。

モテの定義が男女で違うので前提を統一しないと駄目なので、今回のブログは女性が思っているモテで書きたいと思います。



頑張っても報われないことがスタンダード

医者や東大卒にノブレス・オブリージュを期待すること自体が無理がある

東大女子も入れたのは上野千鶴子先生の祝辞がらみなので、東大女子がどの程度結婚しているのか分からないんだけど。

女医も最近はもう少し結婚しているという統計もあるみたいだけど、昔から言われている女医のうち三分の一は生涯未婚だし、結婚した女医の半分は離婚するし、結婚して添い遂げる女医は全体の三分の一だという前提で。

もう結論は出てしまった。

自分が想定する好きな相手と結婚出来ない女医が未婚なんでしょ。

やっぱり女医はモテない。

「医者になってもモテなかった」という男性医師の意見があるけど。



それは男性医師が考えるモテが当直室で美人看護師とエッチをすることだから。

女性の定義するモテでは、男性医師の99.99%(ゲイ、独身主義などを除く結婚を希望した男性医師が分母)が結婚するわけだから。

男性医師は究極にモテる。
金持ち男は美人で家柄も良く、高い教育を受けた妻を選びますから、今や格差は顔面偏差値にも及び、東大女子のような高学歴女子の方が、顔もかわいいという、まさに天は二物も三物も与える状況となっています。

東大女子も女医も顔面偏差値が高い子が増えてるのは事実だと思うけど、上野千鶴子先生のような顔面偏差値が◯い東大女子や女医も依然沢山いる。

顔面偏差値が低くても男性医師がモテるのはATMであることを受け入れているからだから。

顔面偏差値が◯い東大女子や女医がATM化を受け入れないことこそが傲慢なんだと思うけどな。

フェミニストの何が嫌いかと言うと、ダブル・スタンダードなんだよな。


男は大黒柱であることは義務で、女性は専業主婦を選ぶ自由があっても良いと?

そのまんま東も人生舐めてるな。

淫行タレントが何きれいごと言ってるんだよ。

女性が専業主婦を選ぶ自由があるとしたら、それは稼げない男性の生涯未婚の犠牲を強いて成り立つ自由なんだよ。


そのまんま東には大衆迎合主義的な人気取りは出来ても、本当の意味でのインテリジェンスがないからな。

多様性があることは良いことだとは思うけど、ブスな東大女子や女医がヒモを養うことこそが本当の多様性だったり、「ノブレス・オブリージュ」じゃないかと思うけどね。

成功した男が美人でスタイルの良い若い女性を妻にすること。

トロフィーワイフを持つことをステータスとしているんだよ。

それと同じように成功した女性が若くてジャニーズ系の男性と結婚すること。

トロフィーハズバンドをステータスにする文化を作れよ。

それが本当の意味での多様性だろ。

政府もマスコミもそれをやれって。

おわり。