不動産投資の世界で成功して、セミリタイアした大家さんはどうなんだろうね?

多分、つならない仕事をしていたサラリーマンだったり。

クソのような上司に仕えていたサラリーマンは一日も早く仕事を辞めたいだろうね。

医者の仕事は辛さの中にも楽しさがあるからな。

ただ単純に辞めるのは惜しい。

俺なんかワーカーホリックだから、仕事していないとなんか不安になるしね。

タイトルからは少しずれるけど。


ゞ睛撒ヾ悗不動産物件を見る目が変わってしまった(ジャブジャブ時代から渋々時代へ)
∪こ情勢がやたらキナ臭い(自国第一主義の台頭)
C羚顱韓国などの近隣諸国の地政学の大幅な動き
ぅ▲瓮螢以外は世界的景気後退の動き
セ実上の移民受け入れ開始


自分自身が不動産を買おうと思っているのでずっとウォッチングしているんだけど、色々なポジショントークがあると思うけど、不動産価格が下落傾向であることは確かだよね。

高属性という名の売り手側からのカモネギ認定と違った、現金沢山持っているぞ路線からの優良物件ゲットチャンスだと思うよ。

中堅の先生達は十分な種銭が貯まっている状態だと思います。
(先生たちが持っていなくても奥さんが持っていると思います)

欲しいと思っている場所の、欲しいと思っている金額帯の不動産ウォッチングは続けましょうね。

経済的独立後の人生プランも、経済的独立出来ないのでは意味がないから。

50年ちょっとしか生きてきていない短い人生だけど、振り返ってみるとピンチはチャンスって言葉はその通りだと思うな。

少なくとも今の30歳代以下の先生たちでピンチを迎えずに済む医者人生を歩める人は1%もいないんじゃないのかな。

セックスフレンドに生理が来なくなったり。

奥さんに浮気がバレたり。

出世街道から外されたり。

資産運用で大損だしたり。

そんなのはこれから迎える本当のピンチの模試みたいなもんだと思うよ。

今日は用事があって浪人時代を過ごした御茶ノ水に寄っているんだけど、随分と変わったな。

頭の悪さに対する対価として浪人することになったんだけど、そのピンチこそがチャンスの源だと思うと感慨深いよ。

つづく。