女は男にGood Gene(よい遺伝子)かGood Dad(よい父親)を求める。Good Geneとはイケメンやその他のオスとして優秀な遺伝子を持つ男のこと。Good Dadとは子育てを協力してくれるような優しい男のことだ。


「Good gene」「Good dad」理論ってのは理系脳の男性には非常に理解しやすい概念なんだけど。

俺は思うけど、「Good gene」「Good dad」理論ほど女性は知的ではないと思うな。

違う表現で言えば、「Good gene」を求めるのが本能であれば「Good dad」を求めるのは知性なんだと思うけど。

知性と言っても、「Good gene」を求めて子供を産んだけどその後シングルマザーになって、「Good dad」の必要性にやっと気がついたぐらいの知性でしかないけど。

例えば女医あるあるの、1/3理論。

女医の1/3は生涯独身で、女医の1/3は結婚して離婚して、結婚生活が継続する女医は1/3って奴ね。

単なる独断だけど、そこから予想できる知的な女医の割合はよく見積もって33%。

一般的な女性で知的な割合なんかもはよく見積もって10%ぐらいなんだと思うよ。


女性ってのは本能に従って生きているだけで、決して知的な行動をしているわけではない。

本能に従わずに知的に行動した結果が少子化だし、個人に置き換えれば生涯独身の生き遅れBBA女医だからね。

知的でないことをディスっているわけではないけど。
スウェーデンでは、「サムボ法」という法律があり、事実婚が法律として認められています。これは、女性が子供を作るうえでいかに「結婚」という制度がネックになっているかを表すものです。「結婚」してしまえば、モラルや法的な問題から、Good geneとGood dadの使い分けができなくなる。つまり、結婚とは女性が幸せになるための制度などではなく、「妻が自分以外の子供をはらむのを防ぐ、男性のための制度」


ここからが本題になるんだけど。

「Good gene」じゃないけど「Good dad」な男性の取るべき戦略は、女医の33%、一般女性の10%の数少ない知的な女性を結婚対象にするってことだと思うんだけど。

「Good gene」じゃないけど「Good dad」な男性が、知的でない女性と結婚すれば男性からすればATM婚と思える事象が発生するし、結婚相手を責めたところで飼い犬が粗相するのを怒るのと同様で仕方ないと思うけどね。

飼い犬のチワワにしてみたら、文句あるなら飼わなければ良いだろって事じゃん。

チワワは単なる愛玩動物であって、知的会話を楽しむ対象ではないからね。

結婚とは女性が幸せになるための制度などではなく、「妻が自分以外の子供をはらむのを防ぐ、男性のための制度だってよ。

結婚を男側が選択できるオプションって理解なら、嫌なら離婚すれば良いだけの話でしょ。

「Good dad」な男性に限ってオプションを行使しないんだよね。

それは舐められるよ。

「Good gene」にとっては、結婚制度も結婚自体も全く意味がないことであり、結婚制度も結婚自体も「Bad gene」に対する救済制度、救済処置。

ATM婚で文句を言っているドクターも、生活保護の給付の少なさに文句を言っている生保と似た関係性にあると思うのは気のせいでしょうか?

おわり。

追伸)若くて巨乳好きの男の99%は知的ではありません。その前提での単なる物語ですので、フェミニストからの反論は認めません。ゆる医個人は若くて巨乳好きです。知的存在とは遠い世界の物体です。33%の部分の詰めが甘かったけど、外来が忙しすぎてタイムオーバー。その辺はご配慮してください。