年収の高い独身男性は結婚カードをチラつかせれば、結婚適齢期の女性といくらでもセックスできるから、それをしないのはあとはマナーというか倫理の問題だと思うんよね。


俺は普通に結婚カードを使ってやりまくった派で、倫理観のない代表取締役なんだけど。

Zetton先生のようにそういうことをしない人もいる。

一般論といては、自分自身が高校生や10代の大学生ぐらいがJKとやりまくっても捕まらない唯一の時期だし。

20代後半から30代前半が結婚カードを使ってやりまくれる時期だし。(医師免許証があると結婚カードも無双できるし)

俺的には人生の2大ボーナスステージをエンジョイしたほうが良いと思うんだけど。

この2大ボーナスステージを放棄したら、人生の意味の半分を放棄するのと同じだと思うけどね。

これ以上冗談を書くとブログ封鎖されそうなのでこの辺で本題に。

今までは単なる前フリです。



グレーゾーンで勝負する人生を送るか?、グレーゾーンでは戦わないと決めるか?

この辺は人生プランの中で避けて通ることが出来ない部分。

俺はレバレッジと借金にはアンチのスタンスなの。

レバレッジについて借金とレバレッジについてなんかも参照してください。

だけど、グレーゾーンでは勝負するタイプ。

医者の世界の歪みの活かし方とか勤務医の節税の王道とは?なんかも参照してください。

何故かというと、レバレッジと借金は結局は運勝負になるんだよね。

だけど、グレーゾーン勝負は頭の良さと度胸で落ちている石を拾うように金を拾うことが出来る。

この辺は性格による好き嫌いの部分も大きいんだけど、借金やレバレッジ勝負ではなく、ギリギリをせめることで活路を見出す方法論をお医者さんのような優等生にはお薦めしたい。

少なくとも、倫理に反するけど法律には反しない自分自身も許容できるギリギリの部分を具体的に把握してそこの部分を極める。

それが離婚に備えて対策をするとかそれでもゼロからスタート富裕層への道 (全科の医師編)とかの発想になっていく。

レバレッジもギリギリをせめるのも自己責任でね。

捕まっても俺は責任取れないよ。

ギリギリをせめて塀の中に落ちたホリエモンのようにならないようにね。

それと医師免許証を使ったグレーゾーン勝負は止めておきましょう。

十分なストックが出来た後なら別だけど、ライセンスなしで生きていけるお医者さんってのはどのぐらいいるんだろう?

いても1割ぐらいだと思うよ。

おわり。