錦織圭(31=日清食品)も「死人が出てまでも行われることではない」と懐疑的な意見を述べている。

2008年北京五輪柔道男子100キロ超級金メダリストで総合格闘家の石井慧(34)がツイッターで「五輪の為命を削り名誉と金の為に命をかけてる選手は世界に沢山いる」と指摘




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今回のブログは上記にインスパイアされた内容で。

命を賭けてまでオリンピックをやる必要がないという錦織圭の意見や、金持ちが綺麗事を言うなという石井慧の意見のどちらが正しいなんか結論が出ないし。

処罰か更生かも結論は出ないでしょ。

死刑廃止論が正しいのか間違っているのかも答えは出ないし。

今回のブログはちょっとグロい話です。

程度の低い読者にとってはゆるい整形自体が馬鹿だと思われる可能性があるし。

サイデル先生や哲学やっている人からはお前が馬鹿だと言われそうだし。

俺自身の今の意識、理解で書いている前提で。

「この世に正義なんかないでしょ」

敢えて言えば勝った方が正義。

勝つとは殴り合って、広義の暴力で勝った方が正義。

書いちゃった。

ヤバいね。


卒後は夜中に叩き起こされて緊急性のない生保に湿布よこせと怒鳴られる系のイベントを味わうのはその医者が弱者だから。

弱者が強者に従うのは自然の摂理。

それが嫌なら勝って強者になるしかない。

これもヤバいね。書いちゃった。

世の中でメンタル病む人間の多くがこの世に正義があると思っていたり、弱者なのに強者と思っていたり。

これまたヤバいね。

流石にこの辺にしておきます。

最後に。

それが正しいかそこに正義があるかは話し合ったり多数決で決めることではなくって殴り合って決めることです。

東大理3に入れることが知性の指標の一つにはなるけど、殴り合って勝ったものが正しいという理解が出来るかどうかの方が現実社会で役立つ知性です。

ちょーヤバいね。知的エリート層では言ってはいけない事でした。

よく考えたら俺は知的エリート層じゃなくただのチンピラだったわ。

おわり。