整形外科医のゆるいブログ

一応,現役の医者です。 ユルイ日記ですが。 ヨロシク<(_ _*)X(*_ _)>ヨロシク。

恋愛

祝・脱独身に対する僕なりの感想








菊川怜が結構な高齢なことは知っていたけど、39歳になるんだね。

まだ十分に間に合うので優秀な子供を産んで、今度はママタレント枠での活躍もお祈り申し上げます。

ネット情報で正しいのか分からないんだけど、彼女の両親は東大卒で妹は東工大卒なんだって。
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彼女は両親ともに高学歴の子供の先駆け。

そして女子中高一貫校である桜蔭の躍進の先駆けなんだよ。

俺の中でイメージする東大女子、国立女医のモデルケースこそ菊川怜なんだって。
(俺の中でイメージする私立女医のモデルケースは西川先生)
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彼女に対する印象は、国立女医が結婚して幸せになって欲しいという俺の思いが彼女が独身だったことと被る。

ブログで何度も書いているけど、専業主婦志望の女を売りにした女より、菊川怜のような頑張った人間が幸せになるべきだという俺の人生観がある。

一方、親が開業医で金持ちのバカ娘が不幸になったとしても、親の育て方が悪かったんだねとしか思わない。

桜蔭という新薬のbenefitが圧倒的な東大合格数、国立医学部合格数。

桜蔭という新薬のside effectが高学歴女子の圧倒的な未婚率。

なかなか上手くブログを書けていたか分からないけど、俺の伝えたかったことはbenefitはそのままに、そして如何にside effectを抑えるかの方法論こそがメインなんだって。

サインバルタ、ワントラムにプリンペランやマグミットをかぶせる方法に似ている。

菊川怜は両親高学歴で女子中高一貫校の先駆けだけど、菊川怜の10歳下の29歳では可愛くて高学歴の第二の菊川怜が10倍は存在している。そして菊川怜の20歳下の19歳では第三の菊川怜が100倍存在している。(ゆるい整形外科調べ)

第二の菊川怜、第三の菊川怜に対して彼女たちの適齢期に彼女たちが納得できる相手と結婚できるようにする方法論を示しているつもりなんだよ。

それは読解力のない人間からすれば、女性蔑視に映るかもしれない。

菊川怜がテレビで独身ネタで茶化されているときにいつも思っていたことがある。

彼女が50歳になったときに「子供だけは産んでみたかった」という発言を聞きたくなかった。

余計なお世話だけど、一日も早く顕微授精だよ。

高齢女子は妊娠率は低いけど、生まれてきた子供をシッカリ育てることができるってのが俺の印象。

菊川怜が望む望まざる関係なしに、中高一貫校出身の美人高学歴女性の先駆けの象徴である役割から降りることはできない。

だからこそハッピーエンドを期待しています。

おわり。



独身医師は結婚をマネタイズする意識で

恋愛、結婚というプライベートな部分は各自の自由にすれば良いと言うことは前提で。

俺なりに若い先生たちのアドバンテージは何かというのを考えてみたんだけど。

30代の医師、40代の医師、50代の医師、60代の医師の20歳代と比べて、今の若い先生が持つ一番大きなアドバンテージは恋愛市場、結婚市場における圧倒的な優位性だと思うな。

外科医が腕を磨くこと一つとっても、今は昔に比べて非常に制約がある。

若い先生が開業しようと思っても金銭的な制約があるけど、昔(今の60歳以上のおじいさん先生以上)は医師免許証があれば誰でも開業できたんだよ。そして失敗することもなかった。

それと若い先生たちは想像できないかもしれないけど、親が非医者の勤務医なんか昔の恋愛市場、結婚市場では全然強者じゃなかったの。(昔も開業医の息子はCP値高かったよ。バンギラスみたいにね)

昔は弁護士狙いの女がいたり、商社狙いの女がいたり、開業医狙いの女がいたり、専業主婦になれるならそこまで高望みしない女がいたりして分散していたんだけど、今じゃ公務員並みの安定感と高収入を両立している職業は医者だけになってしまった。

ミスリードしたくないからある症例報告をしておくけど、親が非医者の某国立大学卒の医師が都内名門私立医大の医局に入局して某女子医大卒の女医さんと結婚して悲惨な末路を迎えた話を同僚の先生が語ってくれた。

「アイツは凄くいいやつで結婚した時は逆玉の輿だって祝福されたのに、今じゃ行方不明だよ」と言っていた。

各自各々のCP値やキャラクターを考慮して、結婚をマネタイズすると言っても国立女医程度にしておくとか、商売を手広くやっていたりとか地主系にしておくとか、結婚後も仕事を継続する看護師にしておくとかはアレンジが必要だけど。

結婚をマネタイズ出来なかった貧乏勤務医の末路は明るくないと思うよ。

独身医師の皆様方は結婚をマネタイズすることを恥じることはないよ。

女の人生を一言で纏めれば、「結婚をマネタイズ」でしょ。

男女平等の時代、男が何で結婚をマネタイズしては駄目なんだって。

某国立大卒の先生のように行方不明になったとしても自己責任でね。

おわり。







整形外科医にとっての良い話

ラグビー界にとっての良い話に続く良い話シリーズ。




入学当初から結婚・出産のプランを立てていたわけではない。女医は大学卒業後に出会いの機会が激減すること、結婚後も子どもの産み時に悩む先輩が多いこと、整形外科のクリニックを開業する父親から、「研修医のうちに出会いがなければ、その先はない。結婚相手は学生時代に見つけておけ!」と言われ続けたことが、人生を考える上で大きく影響したという。


昔よく合コンに行っていた時に職業を聞かれて医者だと答えると。

「何科なの?」と続くんだけど。

整形だけどって答えると返ってくる言葉で一番多いのが「整形外科ってヤバイよね」。

内科系と比べると、如何に整形外科医のヤリチン率が圧倒しているかを証明している。

同じ外科系で比べても、循環器外科はアカデミックだし、消化器外科は意外と真面目だし。

20代整形外科医の頭の中はセックスと手術で9割は占められていると言われているけど。

この前会った後期研修医の先生を見ても20年前も今も変わらないんだと思ったけど。

話を戻して。

間違いなくこの女医さんの父親はヤリチンだったと思うよ。

ヤリチンならではの深い話で1人の女医さんが幸せを手に入れた。

俺がブログを通して伝えたい事も同じだよ。

女性をディスっているじゃなくて正しい道へリードしたいだけ。

「VERY」みたいな雑誌が馬鹿な女をミスリードして金儲けするのとは正反対だよ。

そういう思いを込めてブログを書いているし、そういう思いを理解して読んで頂きたいと思います。

おわり。





VERY妻について思うこと パート2

VERY妻について思うことへのアクセスが今でも圧倒的に多い。

俺の読者のGスポットは何かと思ってもう一度読み返しても大して面白くもない。

結局、VERY妻ってワードが検索対象になっているんだろうな。

ということで、アクセス数稼ぎの第二弾。

普段は書きたい内容があるとそれにインスパイアされてブログを書くスタイルです。

精子が溜まったら出したくなり、精子がないときは性欲が湧かないという原始的なスタイルを保持していますが、余り間隔が空きすぎるとブログのレベルが3つ星に下がってしまうので今回はユンケルを飲んで無理やり書いてみたいと思います。

VERYを読んだことがないので、VERY妻ってのをググってみると。

俺が前回書いたVERY妻について思うことで出てくるタキマキみたいのは旦那の年収は億超えだし、名もなき社長さんもタワマン、パパベンツ、ママベンツぐらいはデフォルトなんで年収は5000万ぐらいを想定していたんだけど。

雑誌カテゴリ:女性ファッション誌

創刊:1995年

発行部数:35万部

キャッチコピー:基盤のある女性は、強く、優しく、美しい。

VERYは今年21年目を迎える歴史ある女性ファッション誌。
ミドルエイジ誌の中ではずば抜けた発行部数で、出版不況と言われ女性誌全般を見ても30万部を超えるファッション誌はない中で孤軍奮闘している雑誌といえます。

キャッチコピーにもある通り、家族を基盤としながらも自分らしくファッションや仕事を楽しむことを推奨しており、女性としての自分を楽しむというフレーズが度々登場します。

カバーモデルである井川遥をはじめ、畑野ひろ子や東原亜希、読者モデルから専属モデルになった滝沢眞規子やクリスウェブ佳子など、妻として母として一人の女性として憧れの生活を送る女性をモデルとして起用しています。

VERY妻が存在できるのは、推定世帯年収は1500万程度らしいです


話は少し飛ぶけど、今から20年ぐらい前も旬を過ぎたタレントの再就職先は結婚だったんだよね。

井川遥はまあ一線級だけど、畑野ひろ子や東原亜希、滝沢眞規子なんか旬を過ぎた、THE三流タレントって感じじゃん。




俺もその手の合コンと言うか、パーティーと言うかって奴によく参加していたんだけど。

その時の一番人気は都内の開業医。

次は社長さん。

一番底辺にいるのが勤務医や商社などのエリートサラリーマン。

よく考えると、今の30代後半から40代のVERY妻って俺がよく知っている女性達のことだったんだね。

「尊敬できる人しか好きにならない」って言うんだよ。彼女たちは。

要約すると、金持ち以外は興味がないって事の婉曲表現なんだけどね。

馬鹿にしているわけじゃないんだよ。俺も同類だから。

旬を過ぎたり、3流タレントなんかとセックスしたことを男同士で飲んだ時に自慢するような低俗な人間と強欲な女が酒飲んで金使って恋愛することが昔のバブルだったんだからね。

今は簡単にタレントになれるけど、昔は希少価値があったんだよね。

そして話を戻すと。

VERY妻ってのは、旬を過ぎた女性のマウンティングの亜型なんだね。

男がやる出世の話と同じだ。

誰々さんが教授になったとか。

JBJSにアクセプトされたとか。

誰々さんが開業して一日の患者の数が200人を超えたとか。
(地方じゃ普通だけど都内で新規開業で一日200人を超えることは少ない)

女がVERYを読んで楽しいのは何となく想像できるよ。

30,40代の時の飲み屋での出世競争話って男にとって最高に楽しいもんな。

その後は男も女も、50代になると子供の受験の話。

60代以降になると健康の話ってのが鉄板になるんだけど。

そして旬の過ぎたタレントを撒き餌に、それに憧れる一般人から金も巻き上げるのが光文社のビジネスモデル。

おわり。






















VERY妻について思うこと




『VERY妻』を牽引するタキマキさん

 さてさて、そんな庶民のコンプレックスをズキズキと刺激する雑誌『VERY』の人気モデルといえば、タキマキこと滝沢眞規子さんです。女性誌のモデルというのは“芸能人のようで芸能人でない少し芸能人”という食べるラー油のような立ち位置でカルト的な支持を集めるものですが、タキマキさんはその見本のようなお方。夫は人気ブランド『NEIGHBORHOOD』のオーナー兼デザイナーで年商数十億、松濤あたりに100坪超ともいわれる豪邸をおっ建てて、自身は人気女性誌の表紙モデル。神様、富集中させ過ぎ〜。


東京に家を買おうで調べてように、松濤の坪単価は850万。

タキマキさんを今知ったんだけど、VERY妻のボスキャラは土地代だけで10億円の所に住んでいるんですね。

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確かにレベル高いね。

この手の女は港区とか表参道とか銀座には存在しているかもしれないけど、多分足立区には1人もいないと思うな。

俺が未だにポケモンゴーをやっているのに、カピゴンに出会えないのと同じだ。

タキマキさんのことは置いておいて。

表参道に住むようになってもう少しで1年になるんだけど、ボスキャラレベルでなく名もないようなIT起業の社長、自営業の社長なんかの奥さんのルックスレベルは俺が想像していた以上に高いよ。

決してクラスで、2,3番目に可愛い女の子がそのポジションを狙えるようなレベルじゃない。

俺から見たら、タキマキさんと同じぐらいのレベルに見える。

何が言いたいかと言うと、港区でVERY妻(なんちゃってでなく)をやろうと思ったら、タキマキレベルのルックスが要求されるんだよ。

勿論、社長の奥さんもどの程度の割合かは提示できないけど、奥さん側の実家が太いとかでタキマキレベルのルックスじゃない奥さんもいるのは事実だけど。

ルックスだけでVERY妻に成り上がろうと思ったら、最低限タキマキレベルが要求されること。

タキマキレベルでもヤリポイされてVERY妻になれない症例も決して少なくないと思うよ。

レッドオーシャンじゃなくて、まさにブラッドオーシャン。

VERY妻になろうと、田舎からクラスで一番可愛い子が表参道でショップの店員をやっていても、その子の輝ける場所はAVぐらいしないんだうな。

追伸。

このブログをみて今回のブログを書く欲求が生じました。

女の本音としてVERY妻になりたいのは理解したけど、VERY妻になりたいと思うためには最低限要求されるルックスがあるって事だけは老婆心ながら書いておきたいと思いました。

おわり。

以前VERY妻について書いたな。

婚活中の女性は異性に対する固定観念を一度壊してみたら?

封印した恋愛ブログではなく、真面目な話。

俺のブログは本来恋愛ブログが一番キレキレで一番面白いんだけど、その分苦情も多くって掲載できないんだけど。

これは真面目な話。






男の精子の量が減ってきても、世の中にはある一定数の鬼畜ヤリチンがいて、処女を喰い散らかすからある現象が起きる。

それが、逃げ恥のように、年下の非処女と年上の童貞とのセックスが日本の初体験ゴールデンスタンダードになってきている。

俺も十代の筆下ろしが結構年下の非処女とだったので、みくりと平匡さんと同じで平匡さんの気持ちが良く分かるよ。

だからこそ、リアルな女性はみくりちゃんのような優しい気持ちで童貞に接してもらいたいんだよね。

港区の既婚既得権益BBAみたいな恋愛強者もいれば、なかなか婚活が上手くいかない恋愛弱者もいる。

恋愛強者は今まで通りの価値観で生きていけば良いんだけど、恋愛弱者は一度固定観念を壊してみたらどうかと思うよ。

男が強くなければいけない。

男がリードしなくてはいけない。

男は稼げなければいけない。

男は優しくなければいけない。


どれも糞みたいな価値観だよ。

価値観はそれぞれだけど、恋愛問題の総論として。

稼げる男は一部だし、ヤリチンも一部だから、年下の非処女と年上の童貞のセックスというのは日本では必然なんだって。

この年でまだ童貞なの?キモって思わないで優しい気持ちで接する事が、結局は自分の幸せに繋がる。

三十路過ぎて独身女性は、広義の恋愛弱者だよ。

決して自分を恋愛強者あるいは普通だと思ったら駄目だって。

その上で、一度固定観念を壊してみたらそこに幸せが待っているかもしれないよ。

おわり。





最大の婚活



を読んだけど、住んでいる場所を変えるのって最大の婚活だよな。
(本の内容の婚活で結婚相談所を自分で作るのは最強だけど。カピゴンとかカイリューみないなもんか)

個人レベルで出来る最大の婚活が引越し。

壮大なものになれば、婚期を逃した女性が海外に行き、一発逆転劇。

身近にも、Hawaiiに行って白人と結婚、そして40代半ばでの初産という成功事例もある。

一方、30代の前半の女性がカナダに行って、殺された事件も最近あったね。

博多は東京の比べて、女性の数が多く、婚期を逃した女性が田舎にいても結婚できないので一発逆転を目指して東京に出てきているって話を女医さんから聞いた。

そう言えば、大学の先輩の女医さんも地元じゃ見合い結婚しようと思っても、同じ相手しかいなくて東京に出てきたと言っていたな。
(その女医さんは60過ぎのオバちゃんだけど、ちゃんと医者と結婚して子供も医者になっている)

いい相手がいない都内在住の男性が博多に引越しするのも効果的かもしれない。

女性以上に、男性の場合は住む場所と職業がリンクしているから現実問題としては難しいけど。

上記のようなことを以前のブログで制定取引(アービトラージ)として書いたことがあったけど。

今回は期待値の概念も追加で勉強としましょう。

婚活って言葉、概念を一般人が共有するようになると海外に行く、引越しなど婚活における裁定取引で抜けるサヤが減るんだよね。

ルーザーという言葉があります。人生の敗北者という意味です。私が25年、カナダにいる間に数多くの日本人の国際結婚や恋愛を見てきました。しかし、その中にカナダ人のルーザーを相手にするケースをしばしば見かけます。そしてその多くは割とすぐに関係が破たんしています。当たり前です。


日本人が少ない時代なら、プアホワイトでない男性が、日本人から見ると微妙なアジアンビューティを好きになってくれる確率も高い。

でも、日本人だけでなく中国人、韓国人も増えてくると、プアホワイトでないアジアンビューティ好きというコアな白人を多くのアジア人で取り合うことになる。

それが今のカナダでしょ。

カナダ移住の婚活ではサヤが抜けなくなった。

勿論、今でも裁定取引が成り立つ引越しはあると思う。

女性は裁定取引、期待値、統計って概念は嫌いだけど、このブログを読むだけで一発で裁定取引、期待値の概念の総論を理解できたでしょ。

おわり。










spotifyは凄い




これが無料で使えるのって凄すぎ。

同様のサービスは一杯あるみたいだけど、皆有料でしょ。

大学時代に車でのデート用にカセットテープやMDを30年前は作っていたのが嘘のよう。

CDを買ったり、借りたりしてね。

その後、iTunesやyoutubeが出て全くCDを買わなくなったけど、spotifyで益々CDが売れなくなるね。

学生の車でのデートはspotifyをbluetoothで飛ばせば一発だね。

おわり。



女子医大生の恋愛、結婚を勝手に計算する

病院実習に医学部の生徒が来たんで、恋愛、結婚、出産の話が出てきた。

男性医師、男子医学生にとっては、恋愛、結婚はグリコのおまけみたいなものだけど、女医、女子医学生にとってはとってもとっても重要な事だから当たり前か。

そんでもって、女医、女子医学生の恋愛、結婚ってのは随分無理ゲーだなと改めて思った。

現役で大学を受かって、順調に国試もクリアーしてその時彼女たちは24歳。

そしてここがキモというか問題点なんだけど、専門医を取ってから出産したい。

まあ、当たり前だよな。

医師免許があればどうにかなると言っても、専門医を持っているのと医師免許だけしかないのでは扱いが全く違う。

国立女医にとっても、それまでに費やした勉強量を考慮すると。

私立女医にとっても、それまでに親が払った学費を考慮すると。

専門医は持っておきたいと思うよね。

そうすると、研修期間が6年と、専門医試験が終わるにもう一年。

合格した瞬間に子供を仕込んでも生まれてくるのは最短で32歳。

もし2浪していたら、34歳。

この時点で、このゲームは無理ゲーに近いと思うけど。

勿論、周りを見渡すと34歳ぐらいの初産でその後に合計3人ぐらい産んでいる女医さんはいるけど。

最近の私立医大の女子学生は可愛い子が多いから、本人たちは全く自覚がないんだけど。

今回のブログのキモなんだけど、「女子医学生(可愛い)はモテるけど、女医(可愛くても)は大してモテない。」

ここの理解がないと、女子医学生は31,32歳ぐらいまでに出会った男性医師と結婚すれば良いと勘違いしてしまう。

それが現実に出来る女医さんは相当綺麗で女子力が高い種族じゃないと無理だと思うよ。

普通のルックス、普通の女子力の女子医大生にとって、大学時代に男をゲットしておくことが結構重要になってくる。

ここの理解がないから、知らないうちに誰も相手してくれなくなったみたいな女医さんが大量発生する。

だからこそ下記をアドバイスさせて頂きたい。

ゴールデンタイムとキープ&スイッチング。

ゴールデンタイムってのは、一般女子と女子医学生では商品価値のピークがずれるんだよ。

キープ&スイッチングってのは、学生時代に最悪の場合は結婚してくれそうな男子医学生をキープしておいて。同じ大学に残るのだと無理だけど、違う研修病院になるんだったら、年上でもっと条件の良い医者がいたらスイッチングするんだよ。

ルール設定が無理ゲーなんだから、そのぐらいは許さえると思うよ。

女医アルアルだけど、女医の3分の1は一生独身で、女医の3分の1は結婚後離婚して、結婚生活を継続できる女医は3分の1。

女医の全員が結婚して、半分は離婚すると言う理想の世界の実現を祈っています。

おわり。



恋愛、女性ネタは削除しました。

事情により、カテゴリーの恋愛枠は削除しました。

違う場所で「会社経営者のゆるいブログ」あたりでやりましょうかね。

縁があれば、整形外科医のゆるいブログファンの皆さんまた会えるかもしれません。

その他は継続。

おわり。
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