主体性のない「体育会系人材」の価値は下がる

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やまもといちろうブログ

http://kirik.tea-nifty.com/diary/2013/01/post-2170.html


童貞が女やセックスについて語ったり、ブスが自分の恋愛を語ったのを聞くような感情が湧くね。


体育会系の価値は「我慢」ではなく「戦略性」と「創造性」という微妙なズレ感がイラッとさせる。


イケダハヤトの言うとおりならプロ野球選手やプロサッカー選手の第二の人生は簡単だよね。


為末大レベルのクレバーな人間でも、選手としての肩書き抜きで社会人としてやっていくのは厳しいと思うよ。


三十路女の女磨き的なイライラ感。


彼が見つけたニッチな職場もいつまで保つのかね?


体育会系の心配より自分の心配をしろと思うけど、それも彼の想定の範囲内なんだろうな。