フジテレビのアイアンシェフの低視聴率は。


フジテレビの採点方法に視聴者が不信感を持っているのが原因だと思う。


昔の料理の鉄人が大好きで、アイアンシェフも結構面白いと思うんだけど。


でもなんであんなに低視聴率なのかと思ってたんだけど。


国民の多くがフジテレビというテレビ局を信じてないんだろうな。


電通絡みでキム・ヨナ押し。


韓流ドラマ押し。


日本人ほどメディアリテラシーがない国民はいないと思うけど、そんな国民がフジテレビは胡散臭いと思うんだからどれだけ酷いかってことだよね。


まあ自業自得だね。


フジテレビのWBCにネガキャン? ネットでは「韓国が負けたから」「自局で放送が無いから」

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0315/jc_130315_8060402192.html




フジテレビがまるで、「WBC(ワールドベースボールクラシック)を見るな!」といわんばかりのネガティブキャンペーンをしている、などとネットで話題になっている。


2013年3月13日放送のワイドショー「とくダネ!」では、「WBCには興味がないんですよ」「フィギュアスケートを観ればいいんですよ」などといったコメントも飛び出した。



日本が勝利したかはニュースでチェックすればいい

この日の「とくダネ!」はWBCの特集を組み、家庭ではどのようにWBCをテレビ観戦しているのか、2つの家族を紹介した。野球の熱烈ファンだという家族は、前日のWBC2次ラウンド決勝で日本がオランダを10—6下し1位通過を決めた試合を見ていたが、途中から疲れたような顔になり、試合終了後に、


「ダメでしたね。眠さが限界でした」


と父親が語るシーンを流した。


もう一方の家族は、3歳の娘がいる3人家族で、野球ファンはお父さんだけ。この日はWBCをテレビで観るために早めに帰宅したのだという。すると妻は、


「じゃぁ、帰宅しようと思えば(職場から)早く帰ってこられるわけ?」


と夫に詰め寄った。娘はWBCではなくDVDのアニメが観たいとダダをこね、テレビ画面の前に立って視聴を妨害、終いには泣き出してテレビを消してしまった。試合が4回まで進んだ頃に、妻から風呂掃除をするよう指示された夫はしぶしぶ従い、リビングに帰ってくると娘がテレビを占領していて、この後WBCを観る事が出来なかった、という説明が付いた。妻は、


「わざわざ長い時間テレビを見る必要がない。試合結果は後でニュースでチェックすればいい」


と語っていた。



カメラがスタジオに切り替わると、司会の小倉智昭さんが、野球は長い試合を観てさらにプロ野球ニュースを観るのが醍醐味である、とフォローしたが、コメンテーターの黒川伊保子さんは、


「WBCには興味がないんですよね」


と切り捨てた。


「フィギュアを観ればいい。フィギュアを楽しみにしています」

黒川さんによれば、前回までの大会ならイチロー選手やダルビッシュ有投手など「イケメン」がいて、ピンポイントで楽しめたが、今回はそうした選手が見当たらない。


「今回はポイントが分からない。イケメンポイントが分からないんですよ」


というと、フジテレビの笠井信輔アナウンサーが、


「分からなかったらフィギュアを観ればいいんですよ。私はフィギュアを楽しみにしています」


と返した。


番組ではこの後に、フジテレビで14日から放送する「世界フィギュア2013」の特集を放送した。


この放送についてネットでは、日本が3連覇を目指し勝ち進んでいて応援しなければならないはずなのに、フジはあからさまなネガキャンをやった、などと騒ぎになった。ネットの掲示板やブログには、


「他局がWBCを放送して高視聴率だからといって嫉妬が酷すぎる」

「韓国が予選で負けたから、韓国特集がパーになった腹いせだろう」

「視聴率民放4位に転落する理由がわかったよ」


などといった怒りの声が挙がっている。