この盛り上がっているドラマに水を刺すつもりはありませんが。

このドラマも何処が面白いんだ?

このドラマが視聴率が良いと言う事は、日本国民の知能レベルがドンドン低下しているってことじゃね?

俺がドラマ制作の仕事やっていたら、馬鹿らしくて仕事辞めたくなると思う。



家政婦のミタ「JIN」最終回超え!29.6%
http://news.livedoor.com/article/detail/6081880/
 女優・松嶋菜々子(38)が主演する日本テレビ系連続ドラマ「家政婦のミタ」(水曜・後10時)の第8話(11月30日放送)の平均視聴率が、29・6%を記録(関東地区)したことが1日、ビデオリサーチの調べで分かった。今年放送された連続ドラマでは、TBS系「JIN―仁―」(主演・大沢たかお)の最終回(26・1%)を抜き、トップに躍り出た。2007年1月期のTBS系「華麗なる一族」(主演・木村拓哉)以来となる30%超えが、いよいよ現実味を帯びてきた。
 「家政婦のミタ」を見た! この勢いが止まらない。30日放送の第8話の平均視聴率が29・6%を記録。第7話の23・5%から一気に6・1ポイントも上昇した。
 同作は松嶋演じる笑わない家政婦・三田が、崩壊寸前の家庭で冷酷とも思える任務を遂行する異色のホームドラマ。第8話では、三田がなぜ笑わなくなったのか、夫と子供を亡くした、深い悲しみに包まれた過去が明らかに。午後10時37分には瞬間最高となる31・5%を記録した。
 初回は19・5%、第5話で20%を突破するなど、数字は右肩上がり。ついに、今年放送の連続ドラマではTBS系「「JIN―仁―」の最終回を抜き、トップに躍り出た。日本テレビの水曜ドラマ枠でも96年10月期の「続・星の金貨」(主演・酒井法子)の最終回(26・4%)を上回り、歴代1位となった。
 「―ミタ」の高視聴率は、この日のNHK・松本正之会長の定例会見でも話題に上ったほど。同会長は「見てはいないが、すごい視聴率を取られていると聞いています」と驚きを隠さなかった。
 大平太プロデューサーは「たくさんの方に見ていただけたこと、本当にうれしく思っています。ただ、8話までは、あくまでもこのドラマの序章にすぎません」と意味深なコメント。「これから最終回(21日)までの3話のためにこのドラマを作ってきました。これから、ミタが一体どうなっていくのか、ますます目が離せなくなっていきます」と自信をみせた。
 残り3話で期待がかかるのが30%超えだ。SMAP・木村拓哉の主演で、07年1月期に放送されたTBS系「華麗なる一族」の最終回(30・4%)以来の大台突破も夢ではなくなってきた。「3話とも見逃せない展開となっていますので、最後まで楽しんでいただけたらと思います」と大平プロデューサー。どこまで数字を伸ばすか。