正確に言えば、変われないな。


だって変える必要があると思うことが、変わる前提になるけど。


変えようと思っても何を変えたら良いのかが分からないんだから。


昔の担当のMRと久しぶりに飲んだんだけど、全然変わってなかった。


駄目だなって思う部分がそのまま駄目で、今のpositionが時代やラッキーから来ることが分かってないから当然、子育てとか次の世代では失敗するよな。


何が駄目かを説明することは難しい。


犬猫に言葉を教えるような感じかな。


今日、あるふたつのブロウを見て思ったけど。



数学のできない大学生を見て思うこと

http://wofwof.blog60.fc2.com/blog-entry-569.html


数学が極端に出来ない学生というのは、
実は「言語能力の低さが数学の試験によって露呈した」だけであって
問題は数学力ではないのではないか


日本人の半分ぐらいは何も理解していなんだろうな。


早慶、MARCHくらすのサラリーマンだって結構な割合でそういうのが存在している感じがする。


あと、次のブログに

この言葉を言われる男性も、そんなことを言われる言動をしているはずだと思います。どちらも自己中かなと思います。それなりのフォローもあれば、そんな言葉は女は言わないと私は思います。



とコメントを残した人も言語能力が圧倒的に低いんだろうな。


そういう事を言う女は私と関わらないでくれって言ってんだしな。


このブログは面白いですよ。


男と女シリーズ「私と仕事、どっちが大切なの?」

http://cring.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=59062&comment_count=36 

私と仕事、どっちが大切なの?

と、奥様とか彼女が言ったとしましょうか。。。

貴男なら、どのように返事するでしょう??

私ならリーチ一発で答えます。

「仕事に決まってんだろ!嫌なら別れよう」です(笑)

以前から幾度となく書いていますが、男の価値は優しさでは無く、仕事であり

経済力です
(優しいだけの男性はナンボでも居ますし強い男は優しさも兼ね備えています)

その大事な仕事と私(妻)の、どっちが大事なんて、ふざけた質問をするような

女性を妻にする男性も情けないと考えます。

自慢では有りませんが5回ほど結婚した私でも妻の口から聞いた事が無いです

このような言葉を平気で発する女性を私がどのように評価するかと書けば

「出たな!妖怪!!」

「これこそ自己中の典型女性!」

「この結婚は失敗したな・・・」

です。

男性からすれば、どっちも大事なんですね。

でも、仕事をしなければ、結果として妻を養えないし、幸せにも出来ません。

家族の為に、必死でお仕事をしてるのが世の男性なのです。

そして、定年を迎え、さぁ〜ようやく家族孝行が出来るぞッ!と

家庭に戻れば、三行半を突き付けられるケースが(大汗)

これも愚妻の典型でしょう。。。

「今頃、遅いわよ」

「貴男には期待してません」

「一緒に居たら疲れるから離れてて」
 


なんて言われかねません(笑)

まるで粗大ごみ扱いです^^;

その結果、哀れ熟年離婚へ。。。^^;^^;

思うに、どっちもどっちです。

男性側の非は、そのような自己中女性と結婚したからでしょうし、

奥様を教育出来なかった事に尽きます。

夫婦とは人格度が似た者でくっ付き合うものです。

ですから、どちらかの人格が上がれば、上がった方が会話とHの

コミュニュケーションを意識して取り、相方を引っ張り上げて行くべきなのです。

必死で努力しても相方が、どうしても付いて来れなければ、私は世間体とか

見栄も放棄し離婚しますし、して来ました。

だって、足を引っ張るようなパートナーではお話にならないからです。

企業戦士にとって、仕事の邪魔をするようなパートナーでは、お互いが幸せに

成れませんし、家庭が癒し(戦士の休息)の場とは成り得ません。

では、どのような女性を結婚相手として選択するべきでしょうか。。。

その答えは外国人男性に聞けば一発で判明します。